【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
207: ◆MTdNj//mgY[saga]
2018/04/21(土) 22:29:30.85 ID:VpUCfjD60
紬(な……っ、お、おちんちん……♡ なんで、こんなに……っ!♡)

むわっと立ち上がる、生暖かくおぞましい匂い。
びくびくと震え、目の前に突き出されたぬるぬるの亀頭。
それら全て、普通の女の子なら嫌悪するようなもの、その筈なのに。
気付けば紬はそれに目を奪われ、ひどく魅力的に思えてしまい、だらしなく口を開き。

紬「―――――っ!!♡♡」

勢い良く、その口で男の一物を咥え込んだ。

戦闘員「お〜……♪ 随分と熱心にしゃぶるじゃないの」
紬(……っ!? な、何を……やだっ、離れなきゃ……!)

男の煽る言葉に、乱されぼやけていた思考が正気に戻り、自らの異常さに気付く。
今彼女は、自分から男のモノにしゃぶりついたのだ。
口の中に広がる、先程と同じ気持ち悪い感覚に、直ぐに離れようとする。

紬「ん…っ♡ むぅっ♡♡ じゅるっ♡ ふむぅぅっ♡♡♡」
 (やだ……っ、止まらない……♡♡ こんなん、癖になるぅっ♡♡)

だがその意思に反して、紬の口は男から離れない。
むしろ身体が無意識にこの感覚を求め、汚い音をあげながらむしゃぶり続けてしまう。

戦闘員「全く、そんなに俺の精液が欲しいのかぁ?」
紬(こんな、奴の……せーえきっ♡♡ なんてぇ……!♡♡)

本来倒すべき敵相手に、激しい奉仕をし続けている。
そんな事、あってはならないと思考では考え続けているのに、身体は全く止まってくれない。
勝手に精液の匂いを、味を、身体が求めてしまう。
激しく吸い付き、情けない表情を敵に晒してしまう。

戦闘員「おっほ、すっげぇ吸い付き……よし、まずは一発だしてやるか!」
紬「っっ♡♡♡」

尿道の奥まで吸い取られるような勢いに男も悦びの声を上げ、そして紬にそう宣言する。
別に紬の頭は抑えていない。離れようと思えばいつでも離れられる。
それなのに、紬は来るであろう精液を待ち構え、
塞がれた口から待ち焦がれたと言わんばかりの甘い声を上げ。


紬「――――〜〜〜〜っっ!♡♡♡♡」

どぷぅっ、と。
男はその小さな口に、一気にぶち撒けた。

戦闘員「よーし、全部飲み込めよ……って、言われるまでもないか」
紬「むぅぅっ♡♡ んむっ♡ じゅるるるっ♡♡♡」

どくどく、と大量に流し込まれる男の精液。
紬はその全てを無我夢中に飲み続ける。
辺りの目も憚らず、男の味を味わい尽くす。

紬(あ、あぁ……こんなん、いかん、のに……♡♡ もう、とまらんっ♡♡)

頭の中では、分かっている。
こんな事をしている場合ではない。少しでも歯向かわなくてはいけない、その筈なのに。
口の中いっぱいに満たされていく、どろどろとした生臭い存在に満たされる幸福感に容易に屈してしまう。

戦闘員「しかしまぁ、人目もはばからず随分とはしたない姿を見せるもんだな?」
紬「……?」

そんな紬の様を見下しながら嘲笑する戦闘員。
何か思わせぶりな物言いが引っかかり、紬は疑問符を浮かべ辺りをちらりと見やる。


美也「――――っ………紬、ちゃん……」

そこには、変わらず満身創痍の、しかし意識を取り戻した仲間がいた。




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
568Res/280.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice