【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
208: ◆MTdNj//mgY[saga]
2018/04/21(土) 22:30:22.14 ID:VpUCfjD60
紬「………っ!? ま……っ、ちがっ、これは……!!」

その弱々しい瞳によって正気を取り戻し、すぐに男のソレから口を離して取り繕う。
違う――そう弁解しようにも、次の言葉が続かない。
当然だ。何も違わないのだから。自分が正義の性分を忘れ、眼前のモノに夢中になっていたのだから。

戦闘員「違わない、だろ?」
紬「うぐっ!?」

それをわざわざ指摘しながら、紬の頭を地面へ抑えつけ、尻を突き出した体勢にさせる。

戦闘員「それより、折角お仲間が見てるんだ……俺達のラブラブを見せつけてやろうじゃないか」
紬「……っ!」

そして突き出した尻、その下にある筋に男は狙いを付ける。
捲れ上がったスカートの中に、出したばかりなのに未だ元気なイチモツが入り込み、紬が拒絶する間もなく。


紬「―――ひぐううぅぅぅっ!!?♡♡♡」

間髪入れず、巨大な陰茎によって膣内を裂かれた。

紬「あ、っ……が……♡♡」
戦闘員「んん……この締め付け、良いねぇ……」

彼女の、『この世界』での初めて。
それはまた、あまりに無慈悲に敵に奪われた。
しかし今の紬に、それにショックを受ける余裕さえもなく、口をパクパクとさせていた。

紬「あぐっ♡ うあぁっ!!♡♡ やあぁぁぁっ♡♡♡」
戦闘員「はははっ、すっかりびしょ濡れじゃんかァ!!」

紬が落ち着く間もなく、激しい勢いで腰を前後に動かし続け、犯していく。
先の戦い、そして今のフェラによって、触ってもいないのに発情した筋は濡れていて。
ピストンされる度に、ぱちゅんぱちゅんと水音が鳴り響く。

紬(いやっ、いやぁ……! 身体が、全然言うこときかん……♡♡)

抵抗しなければ、そう思い続けているのに、犯される度に記憶が呼び戻され、彼女の『メス』が呼び戻される。
痛みはとうに引いて、代わりに快楽が倍増されていき、喘ぎ声を漏らすばかりになっていく。
平和を守る魔法少女とは到底思えないような、無様な姿を晒し続けていた。

戦闘員「あ〜、最高の名器だ…もう出すぞ! お前の大好きなザーメンをなぁ!」

されるがままに嬲られ続ける紬に、男は罵声と共に勢いをましていく。
上から押し付けるような強引なセックスを、彼女は最後まで拒む事が出来ないまま。

紬「うあぁぁぁっ!!♡♡♡」

膣内で、激しい勢いの射精を食らわされ、それと同時に強い絶頂を引き起こされた。


戦闘員「お、っほぉ〜……♡ 最ッ高だよ……」
紬「あ、あぁ……♡♡」

びゅるるると長く大量に出し続ける戦闘員と、それを甘んじて受け続けてしまう紬。
その表情は完全にだらしなく弛みきっていて、地面によだれを垂らす無様な敗北姿を晒す。

戦闘員「……おい、何休んでんだ、よっ!!」
紬「ひぎぃっ!!?♡♡」

しかし、そんな紬に対して戦闘員はイチモツを抜く事すらせず二回戦を始めた。

紬「だめぇぇっ!♡ も、許してぇっ!!♡♡」
戦闘員「まーだ立場を分かって無いみたいだな!? お前の都合なんて関係ないんだよ!」

なりふり構わず、声を張り上げ許しを乞いてしまう紬。
そんな彼女を煽りながら、陵辱は続いていく。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
568Res/280.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice