姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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100: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:10:02.79 ID:k3X/GcaH0
 その様子を見て俺は再度興奮してしまうがそれを先に感じたの由比ヶ浜だ。その膣内で射精後に膨張しているのを身を持ってわかるのだろう。
 このまま由比ヶ浜ともう一度交わるのも良いが結合部から肉棒を引き抜く。

「えっ!? ヒキオ? えっ、えっ! あーし、イったばかりで......あああぁぁぁぁぁぁ!」

 俺は仰向けになっている状態から身体を起こし、三浦の背後から後ろからお尻を掴み、陰口に肉棒をあてがう。
 そのまま俺は三浦の膣内に肉棒を挿入する。淫らな蜜が溢れているそこはすんなりと収めてしまった。

「口だけじゃ悪いと思ってな」
「べ、べつにそんなこと言ってないし......あんっ、ああっ、ああぁぁぁ!」

 了解を得ないまま三浦の腰を掴み、自らの腰を振り始める。大量の愛液によりかなり円滑に動かすことができる。締め付けこそ強烈というわけではないがこれはこれでかなり気持ちいい。

「やっぱりやめた方がいいか? くっ......」
「あっ、あっ、あっ、いいっ! そのままつづけ......ああぁぁ! あんっ! あんっ!」


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