姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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101: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:11:03.52 ID:k3X/GcaH0
 一方的に俺からおっぱじめてしまったので確認の意味を込めて三浦に聞いてみるが拒否されることはなかった。もっともここで中断するというのは色々と至難ではあるが。

「あんっ、あんっ、ヒキオ! それもすごくいいしっ! もっとっ、ああっ! ああっ!」

 三浦の腰に当ててる手を乳房に移す。がっちりと掴み、揉むというよりは握り潰す動かすと更に淫液が漏れ出す。
 てか四度も射精してしまったのに俺も元気だな。自分でも気づかなかったが絶倫なんだろうか?

「三浦......気持ちよすぎて......!」
「あーしももうダメ! そのまま出していいからっ......もっと! ああっ!」

 それでも限界が来てしまう。流石にこれ以上は無理なので最後の力を振り絞るよう、腰を突き入れする。

「くっ......あっ......ああっ!」
「あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


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