姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:09:04.62 ID:k3X/GcaH0
由比ヶ浜が痙攣すると同時に子宮口を注ぎ込むと言わんばかりに精液を放出する。その多すぎる量は垂れ落ち、結合部周辺を白く染め上げる。
「はぁ、はぁ......ゆい......」
「あんっ......ゆみこ......はぁ......はぁ......」
「おっとっと」
俺に跨ったまま、三浦は由比ヶ浜に寄りかかる。由比ヶ浜はそんな三浦を支えるように抱きしめる。由比ヶ浜を支えてる海老名さんは三浦が寄りかかった分、負荷がかかり少し驚いてるようだ。
そしてつい、俺は突き出したような格好の三浦の臀部を眺める。愛撫により絶頂に至ったそこは中心から太股に至るまで広い範囲に垂れている。この様子を見ているとまたしても下半身が燃え上がるように熱くなる。
「ヒ、ヒッキー......? あんっ......」
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