姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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102: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:12:01.76 ID:k3X/GcaH0
 俺はもうこれ以上は出せない、感覚の元に三浦の膣内に射精する。三度目、四度目に匹敵する量だった。

「はぁ......はぁ......はぁ......」
「ヒキオ......す、すごすぎだし......」

 三浦からお褒めの言葉を頂いた。自画自賛するわけではないが確かに凄いかもしれない。どちらにしろ、俺も疲れたので横になりたい。

「ヒキタニくん。もうダメ?」
「ああ......もうスッカラカンだ」

 だが海老名さんが笑顔で俺に近づいてきた。この人も初めてだったのに元気があるな。仮にもう一度相手をして欲しいとしても無理な相談ではあるが。

「それなら......あむっ」
「ちょ......」


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