姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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92: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:02:02.09 ID:k3X/GcaH0
二人の乳房が密着している中心部分から容易に大きくなった肉棒の先端がひょこっと出てきた。三浦か由比ヶ浜かのどちらの乳房に挟まれるだけでも十分気持ちいいであろう行為だが二人同時、という状態がこれまでにない興奮を感じる。なによりその眺めが素晴らしくこの淫靡な光景を見ているだけでも射精してしまいそうだ。

「うぅ〜......」

 海老名さんは痛みが無かったとはいえ、二度の交わりで疲れたのだろう。三浦と由比ヶ浜がしている事に対して激昂はしても身体を動かすような体力もないようだ。妨害をするでもなく、自分には出来ないこの行為を悔しそうに眺めている。
以下略 AAS



93: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:03:00.65 ID:k3X/GcaH0
 三浦が漏れ出した透明な液体を舐め出すと由比ヶ浜も続く。二つの舌が亀頭や鈴口をほじるように這うと背筋にも刺激が走り、俺は呻き声が出そうになってしまう。漏れた液がなくなると四つの膨らみによる動きが再開する。舐め取った際の唾液が肉竿や乳房に伝わり、それが潤滑油の代わりとなって乳肉の動きがより滑らかになった。

「んっ......優美子......」
「結衣っ......んはぁ......」

以下略 AAS



94: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:04:00.08 ID:k3X/GcaH0
 ここで捻くれたことを言っても仕方がない。俺は懇願するように言うと三浦も由比ヶ浜も柔肉を擦り付ける動きが激しくなる。すると精液が肉棒の先端まで上ってくる。もう止めることは出来ない。

「ぐっ......! あぁぁぁっっ......!」
「あんっ......」
「ひゃ......!」
以下略 AAS



95: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:05:01.21 ID:k3X/GcaH0
 舐め終わると二人ともショーツを下ろす。自ら下着を脱ぐ様子を見ただけであるがそれだけで再び下半身が熱くなってきた。今の行為で感じたのだろうか、その下ろした先を見ると卑猥な割れ目から涎を垂らすかのように濡れている。

「それで......どうしよっか?」
「結衣が先でいいよ」
「ありがとー」
以下略 AAS



96: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:06:13.83 ID:k3X/GcaH0
 動かすごとに喘ぎ声が激しくなっていくがその眺めも素晴らしい。三浦ともに責めていた乳房がゆさゆさ、と動く。俺は何もせず横になっているが勿体無いくらいだ。

「ヒキオ、あーしもお願い」

 由比ヶ浜が喘いでいるところにもっと刺激的な光景が眼前に迫った。三浦が俺に跨ってきたからだ。もちろん下着は先程脱いだので女性の淫らな陰部がはっきりと見える。
以下略 AAS



97: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:07:01.38 ID:k3X/GcaH0
 お尻をがっちりと掴みながら三浦の陰唇に舌を入れ、上下するように動かす。愛撫というよりはとりあえず動かしている程度のものだが感じてくれてはいるようだ。舌を動かす度に愛液が垂れ落ち、俺の口元を汚す。

「結衣〜。私も手伝うね?」
「あんっ、あんっ! えっ......姫菜?」
「わぁ〜。やっぱり大きいし柔らかいね〜。しかも結衣は可愛いからどんな男でもイチコロだよ?」
以下略 AAS



98: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:08:16.08 ID:k3X/GcaH0
 海老名さんは由比ヶ浜の乳房を揉みつづけているようだ。その由比ヶ浜も感じながらも腰の動きは止まるどころか肉竿を締め付けながらますます激しくなり射精を促す。

「ヒ、ヒッキー! あたしもうダメ! ヒッキーと一緒にイキたい!」

 由比ヶ浜は限界が近いことを伝える。俺も同様に限度が近いが口が塞がっているので返答ができない。
以下略 AAS



99: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:09:04.62 ID:k3X/GcaH0
 由比ヶ浜が痙攣すると同時に子宮口を注ぎ込むと言わんばかりに精液を放出する。その多すぎる量は垂れ落ち、結合部周辺を白く染め上げる。

「はぁ、はぁ......ゆい......」
「あんっ......ゆみこ......はぁ......はぁ......」
「おっとっと」
以下略 AAS



100: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:10:02.79 ID:k3X/GcaH0
 その様子を見て俺は再度興奮してしまうがそれを先に感じたの由比ヶ浜だ。その膣内で射精後に膨張しているのを身を持ってわかるのだろう。
 このまま由比ヶ浜ともう一度交わるのも良いが結合部から肉棒を引き抜く。

「えっ!? ヒキオ? えっ、えっ! あーし、イったばかりで......あああぁぁぁぁぁぁ!」

以下略 AAS



101: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:11:03.52 ID:k3X/GcaH0
 一方的に俺からおっぱじめてしまったので確認の意味を込めて三浦に聞いてみるが拒否されることはなかった。もっともここで中断するというのは色々と至難ではあるが。

「あんっ、あんっ、ヒキオ! それもすごくいいしっ! もっとっ、ああっ! ああっ!」

 三浦の腰に当ててる手を乳房に移す。がっちりと掴み、揉むというよりは握り潰す動かすと更に淫液が漏れ出す。
以下略 AAS



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