姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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12: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/09(土) 20:11:00.99 ID:ggw/p3vQ0
 少し安心した。このままおあずけを食らって終わるよりは遥かにいい。スタイル抜群な美女二人が俺に密着したせいで大きくなってしまい、スッキリさせてくれるというのだ。俺も初めての事なので口で咥えくれようが手で扱いてくれようがどちらにしろ嬉しい。

「じゃあ、はじめるね」

 言うと俺の肉棒をそっと握ってくる。三浦の手は意外とひんやりしているがその感触がまた気持ちいい。
 そのまま竿の部分を上下に手を動かしてくる。やはりぎこちない動きではあるが自分以外の手で、しかも女子にされてると思うとそれだけで興奮する。

「優美子、あたしも触りたいな?」
「じゃあ結衣は下の方も揉んで」
「ここ?」

 手持ち無沙汰になった由比ヶ浜は三浦の指示のもと、俺の陰嚢を手で包み込んで優しく揉んでくる。自分でやった事がない感覚なのでこれもまた気持ちいい。

「ヒッキー、どうかな? 気持ちいい?」
「ああ、両方とも気持ちいいぞ」
「よかった、えへへ」
「なんかあーしがついみたいでムカつくんだけど」

 二人の行為に対し、本当に腰がぬけそうになりそうだ。
 しかし、そのつもりはないのだがおまけ扱いされた三浦は少々ご立腹なようで竿を握る力を強くなり、上下する動きも加速する。

「うっ......くっ......!」


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