姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:00:32.49 ID:I+w6T27J0
「本当にいいんだな?」
「うん」
いよいよ本番行為に入るのだが最初は由比ヶ浜だ。息の合った口淫とや順番といい、二人の中で色々と決まっているようだった。
三浦はベッドから退き、由比ヶ浜が横たわる。そして俺は馬乗りのような形で覆いかぶさる。
非常に扇情的な姿だがやはり視線が行くのが胸部だ。ブラジャーによる支えがあるかもしれないが二つの山が聳え立つようにも見える。
「結衣、せっかくだからヒキオに外させてみれば?」
「うん、そうだね。はい、背中にホックがあるから」
どこに視線が向いているか容易にわかってしまうようだ。三浦が言うと、由比ヶ浜は上半身を軽く起こす。
当然俺はブラジャーを外した事などはないのでこれからの為にも覚えておいた方がいいという事だろう。俺は由比ヶ浜に抱きつくように近づき、背中のホックがある部分に手を合わせる。
「がんばれー」
由比ヶ浜は楽しそうに応援する。少し上から目線なのは悔しいがこのホックを外すにも中々戸惑う。今度は簡単に外せるように調べてみよう。
片手で外す方法なんかもあるのかもしれない。
手惑いながらもなんとかホックを外した。あとはブラジャー本体を取り外せば、きっと俺に限らず他の男にとっても憧れの象徴である由比ヶ浜の生乳を拝める。
そう思うと取り外すだけなのだが物凄く緊張してしまう。
「あ......えへへ......」
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