姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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41: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:01:07.29 ID:I+w6T27J0
 上半身を露にすると由比ヶ浜は再び横に倒れながら顔を赤くしながらも微笑む。
 ブラジャーという拘束がないにもかかわらず、垂れずに主張する二つの大きな乳房、そして中心部には薄桜色の乳頭。
 先端もぷっくりとしているのは由比ヶ浜も既に感じているからだろうか。

「どうかな、ヒッキー。変じゃない?」
「凄くエロい」
「......バカ」

 憎まれ口を叩くが全然嬉しそうだ。
 俺はこの乳房に触れていいかと聞くと由比ヶ浜は軽く首を縦に振り、その手を乗せる。

「んっ......はぁ......」

 揉むというよりはマッサージをするかのような手つきで動かすと由比ヶ浜は軽く声を漏らす。その乳肉は大して力を込めていないのに簡単に指が沈み込む。
 そのまま豊かな双丘の柔らかさを楽しむと手の平に硬いものを感じる。

「んぁぁ! そこは......! もう少し......ね?」

 二つの硬いものを摘んでみると由比ヶ浜は背筋を仰け反らせる。
 やはりここは敏感な部分なのだろう。いまいち強さの加減がわからない。

「あ......ヒッキーったら......」


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