姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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42: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:02:02.22 ID:I+w6T27J0
 俺は指から口での愛撫に切り替える。つまり、唇でちゅうちゅうと音を立てるように吸ってみる。
 もう片方は手を完全に沈み込ませるように乗せて揉む。

「はぁ、はぁ......。うん、ヒッキーにおっぱいを触られるの気持ちいいよぉ......」

 どんな表情をしているか乳首を吸っている為、見えないが甘い声を漏らしているのがわかる。
 拙いはずであろう俺の愛撫は由比ヶ浜を大いに感じさせてるようだ。既に俺自身の肉棒もとっくに硬さと大きさを取り戻す。
 このまま乳房を吸ったり揉み続けたいが由比ヶ浜は下半身をもじもじさせる。
 一旦手や口を離し、由比ヶ浜の方を見ると軽く頷き、ショーツの方に目を移す。
 その中心部分は既にシミが出来ている。

「うぅー......」

 恥ずかしそうに手で隠そうとするが俺はその手を跳ね除け、同意を求めるように由比ヶ浜を見るが顔を背けられる。既に俺の下半身は晒しているし拒否される事はないだろう。
 これを合意と見て、俺はショーツをゆっくり下ろす。

「おぉ......」

 初めて見る女性器に対し、思わず感嘆の声を漏らす。見れば見るほど淫猥な秘裂。そこからショーツのシミの元となっている愛液が纏わりついている。

「なぁ、三浦。これっていいんだよな?」
「そこであーしに聞くのはおかしいし」


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