姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/15(月) 20:16:01.34 ID:LMYq00TS0
ズボンもトランクスも脱がされ、海老名さんの前に晒される肉棒。左右から服越しとはいえ、人並みを上回る乳房が当たり、その海老名さんが口で気持ちよくしてくれると言われ、その肉竿はガチガチに硬くなり、そそり立つ。
以前、カラオケボックスで三浦と由比ヶ浜が俺に対し手淫をしてもらった時とは違い、一旦は驚くが好奇心溢れる表情でそのまま俺のものを握ってくる。海老名さんに握ってもらう感触が三浦や由比ヶ浜とはまた異なる感覚で気持ちいい。
「くっ......うっ......」
海老名さんの手の動きが加速していく。自分でも更に硬くなり、先端から我慢汁も漏れ出す。三浦と由比ヶ浜は俺の腕に組み付き、乳房を押し付けながらその様子を眺めている。拘束しているわけでもないし力づくで振りほどけたりもできるがもちろん心地いいのでそんな事はしない。
「んあむっ......」
このまま手の扱きでも十分に達しそうだがそして海老名さんが言ってた通り、俺の腰に手を当て、口で咥えてきた。根元まで飲み込むと唇で竿を挟んだまま首を動かしていく。
「ふっ......んじゅる......んっ、んっ......」
肉棒と唇の間から卑猥そうに吸い上げる音が聞こえる。その運動も慣れてきたのか先端を柔らかい舌で舐めまわす。
「あっ......くっ......!」
「ヒッキー、気持ちよさそう」
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