姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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73: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:17:01.20 ID:LMYq00TS0
 由比ヶ浜が言う通り本当に気持ちいい。二人の手で扱いたり口でしてもらったのが下手なわけではないがそれに匹敵するかもしれない。

「ちゅう......ぴちゃ......んちゅううっ......」

 肉竿を包んでくる口内は温かい。舌で舐めまわすだけではなく尿道口をほじくるように責め、口が塞がっている為か海老名さんの鼻息が荒くなり、それが微妙な刺激にもなる。

「海老名さん......もう出る......!」

 限界が近くなる。その旨をに伝え、腰や腕をもぞもぞと動かすが海老名さんは上目遣いで俺の方を見る。そのまま口淫を止めず、三浦と由比ヶ浜がまるで暴れる俺を抑えるように身体ごと押し付ける。

「んぐぅぅぅ!」

 海老名さんの口内に勢いよく白濁液を放出する。その瞬間、目を見開くが驚いているが射精の勢いが落ちても口を離さない。

「はぁ......はぁ......」
「てか、ヒキオ。あーしらがした時より早くない?」

 三浦の問いかけるが絶頂の余韻で俺は息を切らしているので返事は出来ない。無視するつもりはないがもちろん、どちらも気持ちよかったので優劣をつけるつもりもない。

「んく......んく......はぁ......こんなに多いんだね......んっ......」


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