姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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74: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:18:00.96 ID:LMYq00TS0
 ようやく先端から漏れるものがなくなると海老名さんは口を離し喉を鳴らす。吐き出したり喉を詰まらせてないところを見ると全て飲み込んだようだ。初めてなのに申し訳がないような気がした。全て飲まなければいけないというのも十八禁BLの影響だろうか? 今度俺も一回読ん......いや、それは絶対ないな。

「海老名さん、大丈夫か?」
「んっ......うん、これで私もヒキオハーレムかヒッキーハーレムの仲間入りかな?」

 そんな不安とは裏腹に海老名さんは笑顔で問いかける。いやだからそんな名前ないからな? ともかく俺達は後片付けをする。

「じゃあ次は本番?」
「おお、そうだね〜」

 三浦が海老名さんに聞く。次は海老名さんとこれ以上の行為をするわけだが同時に三浦と由比ヶ浜も相手をするという事になるかもしれない。その事に対する期待もあるが三人同時、というシチュエーションになるが、それを考え出すと下半身の膨らみが復活してしまうので頭を振り払う。
 って俺、大丈夫かな......。


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