姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
↓
1-
覧
板
20
75
:
◆3pCIhha3Cw
[sage saga]
2018/01/15(月) 20:19:01.24 ID:LMYq00TS0
ここまで
海老名さんの登場部分が長くなり、エロい部分が少ないですが
次回はその海老名さんの初めて、そしてこのスレタイの台詞があるやりとりがあるようなハーレムと続き、締めくくりとなります。
76
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/16(火) 05:32:38.41 ID:/eO10h7Bo
ええぞええぞ
77
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:00:14.22 ID:0CP6qAm70
カラオケボックスから出て、海老名さんは俺の住んでる所へ行こうとするがそれはやめさせておく。海老名さん自身はその気だが流石に久々に出会い、俺に好意があるとはいってもその日に口淫までして更には一線を超えるというのはいくらなんでもないと思い、一晩考えるように伝える。
「はろはろ〜」
「おう、ってお前らも一緒っていうのはひょっとして俺が海老名さんに酷い事をしないかという監視か?」
「あはは......そんなんじゃないってば」
以下略
AAS
78
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:01:05.07 ID:0CP6qAm70
しばらく三人で雑談をしてるとバスタオル一枚羽織ってる海老名さんが出てきた。あのタオル、俺も使ってるんだよな。ちょっと使おうか......って変態かよ。
「なぁ、海老名さん。本当にいいのか?」
「うん! 今日は私、大丈夫な日だから中出ししてもオッケーだよ!」
「いや、そういう事を聞いてるんじゃなく......んっ!」
以下略
AAS
79
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:02:01.05 ID:0CP6qAm70
俺は強引に腕をどかす。男女の差なのかもしれないが海老名さんは特に腕力があるわけでもないので容易にどける事ができた。どう取り繕っても大きいとは言えない。だが、小さいわけでもない程よい膨らみと丸みを帯び、中心部分は綺麗な薄桜色の乳房は俺をひどく興奮させる。
「綺麗なおっぱいだよな?」
「いい形してるんじゃない?」
「うん、姫菜のおっぱい柔らかそう」
以下略
AAS
80
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:03:00.96 ID:0CP6qAm70
海老名さんは俺の方の顔を向ける。口づけを求めているなので俺もその求めに応じ、唇を合わせる。先程とは違い、舌まで捩じ込んでくる。俺もその舌を絡ませ、海老名さんの口内に唾液を注ぎ込む。そのまま海老名さんの乳房を弄りながらキスを続ける。
「こっちも......」
胸と口内の愛撫の最中、海老名さんは俺の下半身に触れる。そこは既に窮屈極まりない状態だ。俺はベッドに横になると海老名さんは跨る。気づいているのか、俺にお尻を向けている。つまり、その秘裂も丸見えだ。そして俺のズボンなどを脱がし、あっという間に硬くなっている肉棒を取り出す。
以下略
AAS
81
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:04:01.99 ID:0CP6qAm70
俺達の行為を由比ヶ浜が小さな声で三浦に聞く。二人も初めて見るのだろう。だが特に気にする事はなく、俺と海老名さんは互いに性器をはしたない水音を立てながら愛撫し続ける。
「ヒキタニくん......もう......」
海老名さんは愛撫を止める。俺も間もなく達してしまいそうではある為、丁度良かったかもしれない。このまま絶頂に至るというよりは互いの準備という意味では万全だ。
以下略
AAS
82
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:05:03.81 ID:0CP6qAm70
俺はその勢いを借り、海老名さんの膣口に肉棒を沈める。互いの愛撫によりスムーズに挿入できた。そしてやはり、途中に抵抗する物が亀頭にて感じる。確認の意味を込めて海老名さんと顔を合わせると首を縦にふる。そのまま抵抗する物を破り、一気に沈めてしまう。海老名さんは痛みに備え、歯を食いしばったがそれは最初だけなにかよくわからない、といった表情をする。
「ど、どうした?」
「ん〜、思ったより痛くなくてさ」
以下略
AAS
83
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:06:01.30 ID:0CP6qAm70
海老名さんは俺の頬を掴み自分の方に寄せ、見つ合う。そして恐らくは三浦にも由比ヶ浜にも聞こえないようなくらいに小さな声で「上手く付き合えるかも」と言った。
これはあの時の言葉か。例の告白と返事は表向きではあったがこの言葉だけは真実なのだと感じた。
「それじゃあ、動くぞ?」
「うん、私の初めてを味わってね?」
以下略
AAS
84
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:07:09.23 ID:0CP6qAm70
腰を激しく動かすとその動きに応じ膣壁が肉棒を搾りあげるように狭まり刺激してくる。そして動かせば動かすほど膣内は熱くなる。
「えびなさんっ......!」
「ヒキタニくん......!」
以下略
AAS
85
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:08:02.01 ID:0CP6qAm70
結合部を見ると破瓜による出血に射精により漏れ出した精液と海老名さんが感じた証である愛液が混じり、痛々しさはなく、より淫靡に見える。
「んっ......はぁ......はぁ......あぁ、あんっ! あぁぁ!」
海老名さんは腰を振り始める。いかに痛みがなかったとはいえ初体験でぎこちないように思えたがそんな事を感じさせないくらいに円滑に動く。
以下略
AAS
109Res/96.82 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512817200/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice