姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:02:01.05 ID:0CP6qAm70
俺は強引に腕をどかす。男女の差なのかもしれないが海老名さんは特に腕力があるわけでもないので容易にどける事ができた。どう取り繕っても大きいとは言えない。だが、小さいわけでもない程よい膨らみと丸みを帯び、中心部分は綺麗な薄桜色の乳房は俺をひどく興奮させる。
「綺麗なおっぱいだよな?」
「いい形してるんじゃない?」
「うん、姫菜のおっぱい柔らかそう」
「二人に言われても嬉しくないよ!」
海老名さんの両手首を掴み三浦と由比ヶ浜の方に身体を向かせ、感想を求める。二人とも評価するがやはり海老名さんからすれば嫌味か皮肉に聞こえてしまうだろう。
「あんまり拗ねてると海老名さんのおっぱいを揉むだけで終わらせるぞ?」
「そんな......んっ! んぁぁぁぁ......」
脇から手を通し、海老名さんの乳房を鷲掴みする。手に収まるそれは俺がぐにぐにと動かす度に面白いように形を変え、海老名さん自身も甘い声を漏らす。
「んちゅ......はむ......ちゅ......」
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