姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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80: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:03:00.96 ID:0CP6qAm70
 海老名さんは俺の方の顔を向ける。口づけを求めているなので俺もその求めに応じ、唇を合わせる。先程とは違い、舌まで捩じ込んでくる。俺もその舌を絡ませ、海老名さんの口内に唾液を注ぎ込む。そのまま海老名さんの乳房を弄りながらキスを続ける。

「こっちも......」

 胸と口内の愛撫の最中、海老名さんは俺の下半身に触れる。そこは既に窮屈極まりない状態だ。俺はベッドに横になると海老名さんは跨る。気づいているのか、俺にお尻を向けている。つまり、その秘裂も丸見えだ。そして俺のズボンなどを脱がし、あっという間に硬くなっている肉棒を取り出す。

「んちゅ......じゅるっ......じゅ、れろ......」

 肉棒に生暖かい感触が襲う。先日と同様に口で気持ちよくしてくれるようだ。
 だが、一方的な前回とは違い今度は俺も気持ちよくしてあげたい。俺は海老名さんのお尻を掴み、その中心部分をじっくり見る。
 その部分は見ているだけでどんどん湿っていくのがわかる。海老名さんも感じているのだろう。俺もその淫裂に口をつけ舌を差し込む。

「ゆ、優美子......これってシ、シックス......なんだっけ?」
「うん、シックスナインってやつだね」


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