姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
↓
1-
覧
板
20
81
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:04:01.99 ID:0CP6qAm70
俺達の行為を由比ヶ浜が小さな声で三浦に聞く。二人も初めて見るのだろう。だが特に気にする事はなく、俺と海老名さんは互いに性器をはしたない水音を立てながら愛撫し続ける。
「ヒキタニくん......もう......」
海老名さんは愛撫を止める。俺も間もなく達してしまいそうではある為、丁度良かったかもしれない。このまま絶頂に至るというよりは互いの準備という意味では万全だ。
「きて? ヒキタニくん」
海老名さんが横になり、俺が覆いかぶさる体勢になるがそこでちょっと気が沈む。由比ヶ浜にしろ三浦にしろ初めてだった。二人とも、特に由比ヶ浜は嬉しさもあるが苦痛極まりない表情で涙もぼろぼろ流した。俺が女性にそんな痛みを与える二度目だろうと三度目だろうと躊躇いが生じる。海老名さん自身も俺の事が好きでこうなるのを望んでるとはいえ、少し緊張しているようにも見えた。
「姫菜......いくぞ?」
「うん!」
由比ヶ浜や三浦の時の事を思い出し、今度は自分から名前で呼んでみる。これが緊張を和らげる事に繋がるかは定かではないが海老名さんは嬉しそうに返事をする。
「んっ......! んっ......?」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
109Res/96.82 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512817200/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice