姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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82: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:05:03.81 ID:0CP6qAm70
 俺はその勢いを借り、海老名さんの膣口に肉棒を沈める。互いの愛撫によりスムーズに挿入できた。そしてやはり、途中に抵抗する物が亀頭にて感じる。確認の意味を込めて海老名さんと顔を合わせると首を縦にふる。そのまま抵抗する物を破り、一気に沈めてしまう。海老名さんは痛みに備え、歯を食いしばったがそれは最初だけなにかよくわからない、といった表情をする。

「ど、どうした?」
「ん〜、思ったより痛くなくてさ」

 結合部を見ると血が滲んでおり、俺の下半身からは由比ヶ浜や三浦の時と同じような感触はした。その際、二人とも明らかに痛そうだったが海老名さんはなんでもないような表情をしている。

「きっとさ、それだけ私とヒキタニくんの相性がいいんだよ」
「そ、そうかもな」

 破瓜の痛みが少ないのは単に個人差で実際に相性がいいかはわからないが海老名さんはとびっきりな笑顔を向ける。そして横から強烈なプレッシャーを感じるが怖くてその方向を見る事が出来ない。

「ほら、ヒキタニくん。今は私だけを見て?」


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