姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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92: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:02:02.09 ID:k3X/GcaH0
二人の乳房が密着している中心部分から容易に大きくなった肉棒の先端がひょこっと出てきた。三浦か由比ヶ浜かのどちらの乳房に挟まれるだけでも十分気持ちいいであろう行為だが二人同時、という状態がこれまでにない興奮を感じる。なによりその眺めが素晴らしくこの淫靡な光景を見ているだけでも射精してしまいそうだ。

「うぅ〜......」

 海老名さんは痛みが無かったとはいえ、二度の交わりで疲れたのだろう。三浦と由比ヶ浜がしている事に対して激昂はしても身体を動かすような体力もないようだ。妨害をするでもなく、自分には出来ないこの行為を悔しそうに眺めている。
 そしてそんなことはお構い無しにと四つの豊満な乳房で肉棒を擦り続けるとその間から先走り汁が零れてきた。

「あむ......んちゅ......ちゅ、ちゅ......」
「優美子、あたしも舐めたい......ん、んちゅ......」


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