姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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93: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:03:00.65 ID:k3X/GcaH0
 三浦が漏れ出した透明な液体を舐め出すと由比ヶ浜も続く。二つの舌が亀頭や鈴口をほじるように這うと背筋にも刺激が走り、俺は呻き声が出そうになってしまう。漏れた液がなくなると四つの膨らみによる動きが再開する。舐め取った際の唾液が肉竿や乳房に伝わり、それが潤滑油の代わりとなって乳肉の動きがより滑らかになった。

「んっ......優美子......」
「結衣っ......んはぁ......」

 俺に快感をもたらす行為ではあるが由比ヶ浜も三浦も悩ましい声を漏らす。それぞれのぷっくりとした乳首の擦れ合いが続いて感じているのだろう。その二人の表情を見ていると余計に興奮してくる。
 さらにその先端が雁首に引っ掛かる感覚が肉棒に快感を与え、圧迫感も強くなり柔らかな乳房がいやらしく歪む。その質感によって強く擦られる摩擦感で三度目の絶頂が近くなってきた。

「えへへ......ヒッキーの感じてる顔......んっ、かわいいかも」

 由比ヶ浜は俺が感じている顔を見て微笑む。少し悔しいが実際に気持ちいいので仕方が無い。決して重いというわけではないが二人分の身体が俺の下半身押し付けられ、腰を微妙に動かす以外は何も出来ない状態だ。

「ヒキオ。イキたい?」
「ああ、た、頼む......もうダメだ......出させてくれ......」


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