姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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94: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:04:00.08 ID:k3X/GcaH0
 ここで捻くれたことを言っても仕方がない。俺は懇願するように言うと三浦も由比ヶ浜も柔肉を擦り付ける動きが激しくなる。すると精液が肉棒の先端まで上ってくる。もう止めることは出来ない。

「ぐっ......! あぁぁぁっっ......!」
「あんっ......」
「ひゃ......!」

 根元から先端まで四つの乳肉に扱かれて俺は堪らず、熱く滾った白濁液を噴き出した。三度目だというのに大量に放出したそれは二人の口元や乳房を白く染め上げていく。

「んっ......んちゅ......ゆい......あむっ......」
「ちゅるるっ......ゆみこ......れりゅ......んんっ......」

 俺は絶頂の余韻に浸る中、三浦と由比ヶ浜はそれぞれに付着した精液を舐めとる。やはり女同士で口づけをしているようにも見えるのでその様子が妙に艶っぽい。

「んっ......っと。ヒキオ、まだいける?」
「てかヒッキーのおっきいままだし」


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