姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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95: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:05:01.21 ID:k3X/GcaH0
 舐め終わると二人ともショーツを下ろす。自ら下着を脱ぐ様子を見ただけであるがそれだけで再び下半身が熱くなってきた。今の行為で感じたのだろうか、その下ろした先を見ると卑猥な割れ目から涎を垂らすかのように濡れている。

「それで......どうしよっか?」
「結衣が先でいいよ」
「ありがとー」

 三浦と由比ヶ浜で決め合ってるようだが俺には拒否する権利はないようだ。てか俺、身体持つかな......。

「じゃあ......いいよねヒッキー? あたしも我慢できなくてさ......んっ......あああぁぁぁぁ......」

 俺に跨り、由比ヶ浜は自ら肉棒を膣内に入れようとする。
 膣口に当て、体重を掛けていくとにゅるにゅるっ、と埋没していく。すると由比ヶ浜は蕩けるような声を漏らす。初めての時は三浦以上に痛がっていたので心配もしたがその必要はなさそうだ。
 肉棒を挿入しきると膣襞は動かしていないにも関わらず、射精を促すかのように絡みつく。
 そして由比ヶ浜はゆっくりと腰を上下させる。激しい動きではないものの、結合部をからは愛液が溢れてくる。

「んっ、はぁ、やぁ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、ああっ!」


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