姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:06:13.83 ID:k3X/GcaH0
動かすごとに喘ぎ声が激しくなっていくがその眺めも素晴らしい。三浦ともに責めていた乳房がゆさゆさ、と動く。俺は何もせず横になっているが勿体無いくらいだ。
「ヒキオ、あーしもお願い」
由比ヶ浜が喘いでいるところにもっと刺激的な光景が眼前に迫った。三浦が俺に跨ってきたからだ。もちろん下着は先程脱いだので女性の淫らな陰部がはっきりと見える。
お願いというのは手や口で愛撫すればいいのだろう。俺の肉棒も手や口による扱きで気持ちよくしてもらったのでする事自体に抵抗はないが特別上手なわけでも経験豊富でもないのでちゃんと出来るか少々不安だ。
「んっ......」
これだけでも感じるのだろうか。三浦の臀部を掴むと悩ましい声を漏らす。乳房にも負けない柔らかさだ。そのまま顔を近づけ、愛液も垂れている中心部に口をつける。
「んっ! はぁぁぁぁ......ヒキオの舌......いやらしすぎだし......」
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