姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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97: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:07:01.38 ID:k3X/GcaH0
 お尻をがっちりと掴みながら三浦の陰唇に舌を入れ、上下するように動かす。愛撫というよりはとりあえず動かしている程度のものだが感じてくれてはいるようだ。舌を動かす度に愛液が垂れ落ち、俺の口元を汚す。

「結衣〜。私も手伝うね?」
「あんっ、あんっ! えっ......姫菜?」
「わぁ〜。やっぱり大きいし柔らかいね〜。しかも結衣は可愛いからどんな男でもイチコロだよ?」
「やん、あっ、あん、や、やだ! 他の男の子なんて関係ないし! あたしはヒッキーが大好きだもん!」

 三浦が跨っている状態なので俺からはほぼ見えないが言葉から察するに海老名さんが由比ヶ浜の後ろに回りこみ、乳房を揉んでいるのだろう。その由比ヶ浜も他の男子との比較で俺の好意を口にすると膣内の締め付けがよりきつくなった気がする。

「んっ、はぁ、はぁ......ヒキオ......ヒキオ......!」

 由比ヶ浜も俺も共に気持ちよくなっている中、三浦の愛撫にも力を入れる。舌の動きも乱暴になってくるがその度に溢れる愛液は俺の口内のは収まらず、頬を伝わり、ベッドに零れ落ちる。
 それにしても俺は顔が塞がってるので見えないが凄い光景ではないのだろうか。なんせ俺を中心に全裸の、しかも美女三人が絡み合ってるのだから。

「あんっ、あんっ、あんっ! やっ! 姫菜っ! おっぱいばっかりっ!」
「いや〜、やっぱりこんな大きいと羨ましくてさ〜」


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