姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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98: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:08:16.08 ID:k3X/GcaH0
 海老名さんは由比ヶ浜の乳房を揉みつづけているようだ。その由比ヶ浜も感じながらも腰の動きは止まるどころか肉竿を締め付けながらますます激しくなり射精を促す。

「ヒ、ヒッキー! あたしもうダメ! ヒッキーと一緒にイキたい!」

 由比ヶ浜は限界が近いことを伝える。俺も同様に限度が近いが口が塞がっているので返答ができない。

「ヒキオ、んっ、続けて欲し......えっ!? はぁぁぁ! そ、そこはっ!」

 俺は一旦口を離す。舌による三浦の陰唇の愛撫をやめるが割れ目の部分に触れ、陰核を探し当てる。そして乳首と同じくらいに硬いそこを摘みあげる。俺も器用なわけでもないのでまずはどちらかに集中したい。

「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ!」

 三浦は一気に絶頂に達し、その証が俺の顔に降り注ぐ。三浦や由比ヶ浜に口や胸を使って気持ちよくしてもらったので俺も同じように気持ちよくさせられてちょっとした満足感ができた。

「由比ヶ浜っ! 俺もでるっ! くっ!!」
「うんっ! そのまま出しちゃっていいから! ああぁぁ! あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


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