3:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:18:58.44 ID:PAmmKMezO
白坂小梅「血を出して…痙攣して…震えて…骨とかも折れて……可愛い…」
P「ぐぅ……つ………つぶれ……がぁ……」ボキミシッミシメキメキ
白坂小梅「今までありがとうございました、プロデューサー。そして、サヨナラ。」
4:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:20:10.10 ID:PAmmKMezO
鷺沢文香「………」ペラッ
P「………」メキミシッボキミシッ
鷺沢文香「……」ペラッ
5:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:21:06.09 ID:PAmmKMezO
前川みく「お仕置き、始めるにゃ。座るよ?」
P「ぎ…ぎゃぁぁぁぁぐぇぇ…」
前川みく「にゃはっ♪ずっしぃぃいん、Pチャンをお尻でぺっちゃんこにしちゃったにゃ♪」
6:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:22:11.89 ID:PAmmKMezO
前川みく「なんか直で座ってるの急に恥ずかしくなったかも…せめてスカート越しで座れば良かったにゃぁ…」
P「な…ま……じ………り…さい…こ……う……」ミギボキメキ
前川みく「な…生尻じゃないよ!ちゃんとパンツはいてるし!」
7:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:23:17.08 ID:PAmmKMezO
クラリス「祈りを捧げ終えました、それではプロデューサーさん安心して逝ってくださいね」
P(クラリスが僕をお尻で潰してどれくらい時間が立ったのだろう、僕はどれだけの骨が折れたのだろう、そして一体僕はどんな姿なのだろう、原型はとどめているのだろうか)
P(何重もの布が重なったような触感と尋常なほどの重圧が僕の身体を飲み込んでいる)
8:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:24:20.31 ID:PAmmKMezO
P(天使のような笑顔でクラリスさんが僕に手を振ってくれていた、そこに蔑みはない、慈悲に溢れた目をしていて、僕を尻に敷いて殺そうとしている張本人とは思えないほど美しく、死ぬ前の景色としてはあまりにも贅沢で)
P「おぎょぎょ!」ぶちゅぐちゅ
P(そして黒く分厚いカーテンが僕の視界を横切った)
9:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:25:35.17 ID:PAmmKMezO
北条加蓮「プロデューサー、こうして女の子のお尻でぺっちゃんこにされて恥ずかしくないの?」
P「お……重……い……」ギシッギシギシ
北条加蓮「前アタシが倒れたときアタシのこと抱えながら、軽いなぁって言ってくれたのプロデューサーじゃん」
10:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:26:47.20 ID:PAmmKMezO
P「温……かく…て……気持ち良……い…
」
北条加蓮「……ばーか」
11:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:27:43.03 ID:PAmmKMezO
杏「ごめん、プロデューサー、なんか座り心地悪いよ。座っておいてなんだけど」
P「ぐぇぇぇ…潰っ……れ…る……」ミシミシ
杏「アハハ、すごい顔だね、大丈夫?」
12:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:28:49.56 ID:PAmmKMezO
モバマスじゃないけど
秋月涼「ふふっプロデューサー、男の尻に敷かれるってどんな気持ちですか?」
P 「…案外……ずしっ……と…して…重っ…い…」ミキミキ
13:名無しNIPPER
2017/12/30(土) 00:30:04.59 ID:PAmmKMezO
終わりました。ありがとうございました。
小さくなって若いこのお尻に潰されたいと思います
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