イタリア百合提督(その2)「タラントに二輪の百合の花」
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52: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2018/01/31(水) 03:37:02.11 ID:Ywmr4LgL0
…さらに一年後…

エンリカ「それにしてもフランカが高校生ねぇ…正直、急にあなたが大きくなったような気がするわ」

提督(高校生の頃)「ふふっ、そんなおばあちゃんみたいなこと言って…せいぜい三つぐらいしか違わないんですよ?……ところで、宿題でもらって来たこの問題が分からなくて…教えてもらえますか?」

エンリカ「ええ、ちょっと待ってね……何これ、最近の子はこんな難しい問題をやってるの?」

提督(高)「いえ、学校の国語(イタリア語)の教科書はちょっと簡単なので……高三クラスの教科書です」

エンリカ「あー、進度によって授業ごとにクラス分けするアレか…ちょっと待ってね……」あごに手を当てて眉をひそめている…

提督(高)「…ねぇ、先生///」そっとふとももに手を置き、耳元でささやいた…

エンリカ「ちょっと…あなたが「宿題が分からないので手伝って下さい」って電話してきたから来てあげたのよ?」

提督(高)「ふふっ…だってエンリカ先生に会いたくって///」

エンリカ「いいけど、宿題が終わらなくて困るのは誰?」

提督(高)「大丈夫です、分からないのはそれだけですから……あ、それともう一問だけ」

エンリカ「ほらやっぱり…なに、どの問題?」

提督(高)「その…先生にキスしてもらうにはどうしたらいいのか分からなくて……模範解答を教えてくれませんか///」

エンリカ「そんなの簡単よ、今みたいにおねだりすればいいわ…ん、んちゅ……ちゅるっ、ちゅぷっ…」

提督(高)「んふっ、んぅ……ちゅるっ…あ、んっんっ…んはぁ……ちゅぅっ…///」

エンリカ「ん…んくっ……んちゅ……んんぅ、舌が…入って……んふっ、んくぅぅ…///」

提督(高)「エンリカ先生……脱がしますね……んちゅ、ぴちゅっ♪」

エンリカ「普段からクラウディアさんみたいなきれいな人を見慣れてるあなたからしたら、私のがりがりの身体は面白くないんじゃ……あっ、んんぅ…ひゃうっ///」

提督(高)「先生の…ちゅっ……身体は、お母さまたちとはまた違うけれど…ちゅぅ…すらっとしてて……綺麗です…んちゅっ…♪」はだけさせたブラウスからのぞくエンリカの肌に顔を近づけ、鎖骨、胸元、脇腹…とキスしていく…

エンリカ「んんぅ…フランカ、あなたこそしっとりして柔らか……ちゅぷっ…んぅっ///」提督のふとももに手を伸ばして下着をずり下げると、絵筆で出来たタコのある指でぎこちなくまさぐった…

提督(高)「んんぅ…エンリカ先生……手もひんやりしてて…んっ、んんっ♪」

エンリカ「…フランカこそ、温かくてとろっとしてる……んあぁぁっ///」

提督(高)「あ……先生はここが弱いんですね…んふふっ、すごい濡れちゃってます…よ♪」

エンリカ「そうなのっ…んぁぁっ、そこっ……んっ、あぁっ///」

提督(高)「それじゃあ…ふとももをのせて……こうして…」

エンリカ「あっあっあっ…それ、いいっ……あぁぁっ!」くちゅくちゅ…と水音を立てて、昼下がりの日差しが照らす床で重なり合う二人……と、急にドアがノックされた…

クラウディアの声「フランチェスカ。エンリカ先生……飲み物を持って来たけど、入っていいかしら?」

エンリカ「…っ!?」

提督(高)「ちょっと待って、お母さま…今問題を解いているところなの♪」…くちゅっ、にちゅっ♪

クラウディア「そう、それならもう少し後にしましょうか?」

提督(高)「ううん、もうすぐ終わるから……そこで待っていてくれる?」

エンリカ「…ちょっとフランカ……んぐぅ!?」何かを言おうと開きかけた口に舌を絡められ、同時に濡れた秘部にほっそりした指を入れられた…

提督(高)「しーっ…ばれないようにがんばろう、先生っ?」

エンリカ「ん、くぅぅ…んんっ……んんぅぅっ///」奥歯を食いしばって身体をひくひくさせるエンリカ…ふとももをつたって蜜がとろりと垂れている……

提督(高)「…んふふっ。もし「お母さまに見られちゃったら」と思ったらすごくどきどきして気持ち良かった……さ、早く服を直さないと♪」

クラウディア「フランカ、そろそろいいかしらぁ…?」

提督(高)「もうちょっと……はい、終わったわ♪」

クラウディア「それじゃあ入るわね…二人ともこんな暑い時間に勉強していたから冷たいものが欲しかったでしょう♪」

提督(高)「ええ。ありがとう、お母さま♪」

エンリカ「ふー、ふーっ…ありがとうございます……」

クラウディア「……フランカ」ふと床に目を留めると、グラスを渡すときにこっそり耳打ちした

提督(高)「…なぁに、お母さま?」

クラウディア「…エンリカ先生の下着、落ちてるわよ♪」すっかりお見通しのクラウディアは、ぱちりと小さなウィンクをしてみせた…


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