216:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:10:43.65 ID:nNYMAtto0
その願いに応えたかのように、触手はさらにスパートをかける。
膣の更に深いところ、子宮口まで到達した先端はズンズンとその入り口を小突き始める。
「ひっ、ひぃっ、ああっ、なんだ、たたかれてるっ、なにか、ゴツゴツあたってるうっ!」
ズシン、ズシンと子宮のあたりから響いてくる衝撃に身もだえながら、ツバキの身体はいよいよ絶頂を迎えつつあった。
(ああぁっ、ま、またくるっ、さっきとはちがうっ、おちんちんをこすられたのとはちがうっ、なにかすごいのくるぅっ…!)
「ああああっ、やぁあっ、おしえてっ、すごいのおしえてぇぇ!!わたしのからだにっ、さいこうにきもちいいことしてぇぇぇ!!!」
そして、ついに触手ペニスにもその時が訪れる。人間のそれと同様、ビクビクと痙攣をおこしながら先端が一瞬ぶくりと膨れ上がり…
どびゅるるるるる!!!!
「んにゃあああ〜〜っっっっ!!!♥♥♥」
触手ペニスから盛大に噴出した白濁液が子宮口に直撃し、胎内を満たしていく。
「ああああっ♥で、でてるぅうっ♥♥わからないっわからないけどっっ♥♥♥きもちいいのがくるっ♥♥♥いっぱいくるのぉぉぉ〜〜〜っっっ!!♥」
触手の射精と同時に、ツバキもまた性的絶頂に酔いしれていた。それは単純にメスとしての性の歓びだけでなく…
「♥♥♥お、お、お、で、でりゅうっ、でりゅうううう!!お、おちんちんからも、またでちゃうのぉぉお〜〜〜っっぅ!!!♥♥♥」
どびゅるるるるるるるううううっっっ!!!
ツバキの股間の勃起ペニスもまた、快楽の大噴射を盛大にぶちまけた。
「お、お、おほぉぉぉぉ〜〜〜っ♥♥♥ らめぇ、もうらめぇっ♥♥♥ わ、わたしっ、しっちゃったっ、すごくきもちいいことわかっちゃったぁぁっ♥♥♥」
オスとメスの二重の快楽をその身に受け止めながら、歓喜の叫びをあげるツバキ。
すでに『狗頭の彫像』による犬化洗脳は解けているはずだったが、快楽に酔いしれる今の彼女の姿はある意味獣そのもののようであった。
「あああっ♥♥もっと、もっとしてくれぇ♥♥おしっこのあなもっ♥♥おちんちんもっ♥♥いっぱいきもちよくしてぇっ♥♥♥」
ツバキのおねだりに応えるように、フェルモン触手もまた…
「おぉぉっ♥♥きたっ♥きたぁっ♥いいのっ♥もっと、もっとぉ♥きもちいいことしてぇ♥」
彼ら自身の種の繁栄を全うするべく、美しい女侍の肉体をむさぼり始めるのだった…
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