安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18
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383:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/22(月) 01:51:14.69 ID:orLY6RW60
(あああ…もう…ダメだ…たえきれ…ない…!)

「あ…あぁぁッ…あぁーーっ…!!」

ビクッビクンッ!

ついに耐えきれず、胸で達してしまうギンガ。

と、同時に。

プシュウゥゥゥッ…!

「あ…あ…こ、これは…」

絶頂するとともに胸の先端から白い液体がほとばしった。

母乳だ。

「うひょぉ〜!出た出た!おっぱいおっぱい!」

ぎゅむ〜〜っ!

淫魔が嬉しそうに豊乳を搾り上げると乳房からはより多くの母乳が噴き出してきた。

(あ…あぁ…なんて…ことだ…!)

屈服してしまった自らの肉体に対し愕然とするギンガ。

目の前で絞り出されるミルクのしぶき。

それを茫然と眺めるギンガの心中を敗北感が占めていく。

「それにしても偉そーに言ってた割にはイクのは早かったですなぁ〜」

うなだれるギンガの耳に追い打ちをかけるような勝ち誇った淫魔の声。

「まさに乳牛にふさわしいスケベオッパイ!最高ォ!」

「ち、ちがう…拙者は乳牛などではない…」

「こんなにトロトロミルクを垂らしながら言っても説得力ないですよーん」

淫魔の手がミルクにまみれた乳房を揉みまわす。

ミルクとローションが混ざり合い、ぬちゃぬちゃと淫猥な音を奏でる。

「や、やめろぉ…も、もう、揉みまわすなぁ…!これ以上拙者の胸を弄ばないでくれ…!」

豊乳を嬲られ、絶頂し、あげくの果てには乳しぼり。

既にギンガの忍びとしてのプライドはズタズタだった。

いまや彼女は新鮮な母乳をポタポタと垂らしながら悔しさと羞恥に震えるのみ。

「―やめろ? むふふ、それはできませんなぁ。むしろここからが本番ですぞ」

「うぐ…!」

「搾乳ショーはまだ始まったばかりですぞ!さぁ動画をご覧の皆様!存分におシコりくださいませ!」

「ううっ…ま、待てっ…う、うぁぁっ…!」

そこからは一方的だった。

一度決壊したギンガの肉体は乳房への愛撫から来る快感を積極的に受け入れてしまう。

本人の意思とは無関係に。

「あぁーっ!?やっ、んあぁぁっ!」

乳房をこねまわされ、乳首を転がされる度にー

ビクンビクンとカラダを震わせ、そのたびに白い飛沫が噴き上がる。



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