468:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/28(日) 22:13:47.39 ID:QJT86Pn40
アイリーンと従者たちを連れ去った謎の海賊たち。
彼らが自分たちの船に帰還し、港を離れて数時間が経過した。
彼らの船、その船室で目覚めたアイリーンが目の当たりにしたのは…。
「んんっ!ううっ、い、いやぁっ!」
どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ!
先ほどまで自分を護衛していた女近衛兵が素っ裸にされ、野卑な男に弄ばれている凄惨な光景だった。
「あ、あああ…な、なんじゃこれは…!」
「ああっ、姫様!も、申し訳ございません…わたしどもが至らぬばかりにっ…ああぁぁっ!」
ズコズコと獣のような姿勢で犯されながらアイリーンに許しを請う近衛兵。
「おおっ、目ぇ覚ましたかいお姫さん。お先に楽しませてもらってるぜぇ」
近衛兵を犯す筋骨隆々な男は海賊団の団長、ボルギス船長だ。
「ひ…なん、じゃ、なんなんじゃ…おぬしらは…わらわの部下に、何をしておるのじゃ!?」
「んん〜、俺たちかぁ?『ボルギス海賊団』っつったらわかるかい?」
ボルギス海賊団。
彼らの船に攫われた女たちは連日連夜船員たちに犯され、陵辱の限りを尽くされるという。
そんな彼らが最近狩場として目を付けたのがあのタワーダンジョンだ。
ダンジョンを訪れる冒険者の中には時々とびきりの上玉女が訪れることがある。
日々危険と隣り合わせの冒険者ならば行方不明になったところで大した騒ぎにもならない。
無論腕っ節の強い相手は多いので標的にするには吟味が必要であったが、アイリーンのような冒険を舐めているような連中は絶好のカモであった。
「いきなり綺麗どころがまとめて吹っ飛んできたときは驚いたぜ。
しかも大した苦労もなく入れ食いと来た。
ダンジョンの神様に感謝だな…おらっ、いくぞっ!」
どびゅうっ!どぶぶっ!
「あ…ああ…ま…また中にぃっ…いやぁ…いやぁああ!」
猛々しい一物から放たれる精液を膣内に注ぎ込まれ、悲痛な声を上げる近衛兵。
「ふうぅ…流石に6人は食い出があるゼェ。おいお前ら!この女も好きにしていいぞ!」
「イヤっほう!待ってました!」
「ウホホッ、女騎士とか最高だろ!いっただっきまーす!」
「いやぁっ、いやぁ…も、もうやめてぇ〜!」
船長に中出しされたばかりの近衛兵に男どもが群がっていく。
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