477:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/30(火) 23:23:37.66 ID:MfnsCnCC0
グボッ!
「…もがぁ!?」
茫然自失としていたアイリーンの口に、突如として男のペニスがねじ込まれた。
(な、なに…わらわの、くちにはいってくるこれは…なんなのじゃ!?)
ろくに入浴すらしていない、恥垢まみれの不潔なペニスが強烈な臭気をともなってアイリーンの口の中へ侵入していく。
(う、うえぇぇぇっ!?ぐ、ぐさいぃぃっ!!はなが、はなが曲がるうぅぅ!!)
「おっと!口を離すんじゃねぇぞ!まずはたっぷり味わいなぁ…半年は洗ってねぇ腐れチンポの味をよぉ!」
アイリーンの頭を掴み、ゆっくりと腰を前後させる。
ペニスが出入りするたびに、可憐な唇がペニスの恥垢をポロポロとこそぎ落としていく。
「おおっ…ひ、姫さんの口の中に、俺のナニが収まってやがる。こいつぁ最高の気分だぜ…」
(むごぉぉぉっ…!ぎもぢわるいっ…わけが…わからないっ…)
涙目になりながら口内を蹂躙されるアイリーン。
「おらどうした。その可愛い舌ベロでチンポ舐めるんだよ。ペロペロって、飴玉みてぇになぁ」
「ぐすっ…ううっ…れ…ろっ…」
(うう…くさい…にがい…あたまが…ぼーっとする…)
「はぁっ、はぁっ…へへ、あ、あのわがまま王女さまが俺みたいな奴のチンポなめまわしてやがらぁ」
うっとりとしただらしない表情で高貴な少女の口淫を楽しむ男。
(王女…そう…わらわは王女なのに…こんな…娼婦のようなことを…)
ちゅぷ…ちゅぽ…れろ…ちゅぱっ…
目の端に涙を溜めながらも、アイリーンはその可愛らしい舌と唇で必死で底辺チンポをなめしゃぶる。
「へ…へへ…下着もいい生地使ってやがるなぁ…ちくしょう…このパンツ一枚で俺たち何年メシが食えるんだ?」
(ひっ…な、なに…おしり…に…)
別の男がアイリーンのちいさなおしりを撫でまわす。
ミミズがはい回るかのような感覚に彼女の下半身がぶるりと震えた。
「おやおやぁ、せっかくの高級パンツに黄色いシミがついちゃってますよぉ」
さっきおもらししてしまったおしっこだ。
(…そ、そんなこというなぁ…!)
「いけないなぁ。じゃあ俺がきれいにしてやろうか…ひひ…」
じゅるるるっ…
(ひぃぃっ!?)
突然おしっこの染み込んだパンツ越しに股間を吸われ、びくりと身体を震わせる。
(う、うぁぁぁ…こ、こいつはなにをやっておるのじゃ…し、下着越しに、わらわの、あ、あそこを…)
変態じみた男の行動におののくアイリーン。
「ふへ、ふへへへ…高級パンツに包まれた姫マン、うめぇなぁ…この塩っ気がたまらんぜ」
男の舌先がぴちゃぴちゃと露骨な音をたて、彼女の羞恥を煽る。
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