478:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/30(火) 23:26:07.01 ID:MfnsCnCC0
(ああ…そ、それはわらわのおしっこの味じゃ…いやだぁ…そんなの、味わうなぁ…)
「おらっ、なにマンコ舐められてうっとりしてんだ!てめぇもしっかりしゃぶりやがれっ!」
ぐぼっ!ぐぼっ!
股間に気を取られてフェラチオがおろそかになってしまったアイリーンの喉を底辺チンポが容赦なく押し入ってくる。
「ん…ぐぇっ…!?ご、ごめんな、ひゃい…しゃ、しゃぶり、ます…」
股間を舐めまわされながら、肉棒奉仕を強いられるアイリーン。
(ううう…くさい…はきけが、する…これはいつになったら、おわるのじゃ…)
悪夢のような時間は続くが、それも今は序の口でしかないのだ。
「お、おお…塩味に加えて、ヌメリ気が出てきたぜぇ。チンポしゃぶりながらマンコ濡らすとはなかなかやるじゃあねぇか」
「意外と夜のお勉強もしっかりやってんのかねえ?さすがディアマンテ王家、進んでおりますなぁ!ギャハハハ!」
下劣な男どもの散々な物言いに再びアイリーンの瞳から涙が零れ落ちていく。
「ひっぐ…うえぇっ…」
(侮辱された…こんな…こんな奴らに…こんな最底辺な連中に、わが王家を…こんな…)
心無い下品な言葉を男どもに浴びせられ、彼女のプライドも精神力もゴリゴリと削り取られていく。
「舌技の方もだいぶこなれてきやがったぜ。小せぇナリしてとんだ淫乱姫さんだ。案外夜の教育ってのも外れてねぇかもな?」
「む、むぐっ…じゅ、じゅぶっ。じゅるるる…」
「お、おおっ…いいねぇ…そろそろ…出るぞっ…」
ビクン、と口の中でペニスが大きく震え…
ドピュッ!
「うぐむっ…!?ぷひゃあっ!」
突然喉の奥へ飛び込んできたゲル状の何か。
その勢いに驚いて思わず口からペニスを離すと、まだ収まらない白濁液のシャワーがアイリーンの顔にべちゃりと降り注いだ。
「お、おおぉ…へへ、ひ、姫様にザーメンぶっかけてやったぜ…ひひ、最高だ…!」
(ひ、ひぃぃ…これは…精液…お、おとこどもの、こいつらの、子種…!)
くちのなかに、顔に、汚らわしい液体を吐き出された。
何度目かもわからないおぞましい悪寒がアイリーンの身体をかけめぐる。
「うっ、ぶぇぇぇっ…ぎ、ぎもぢわるいっ…やだぁっ…も、もういやだぁっ…うわぁぁん」
口元の端から床にザーメンをぽたぽた落としながら泣き崩れるアイリーン。
だが男たちはそんないたいけな少女に対しても容赦がない。
「へへへ…メソメソしてるところ悪いけどよ…いよいよメインディッシュといかせてもらうぜ…」
パンツがずるりと、引き下ろされた。
「ひっ…?」
「ほ〜ら、御開帳」
細い両足を左右に広げられ、女の子の大切な部分が露わになってしまう。
「おいおい、つるつるじゃねぇか。こんなトコ、本当に入るのかねぇ?」
「入るさ。言ったろ、俺の妹はコイツより小さかったってな」
男たちの会話から、次に自分が何をされるのか理解してしまうアイリーン。
(は、はいるって…ああ…わらわは…そんな)
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