479:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/30(火) 23:27:38.59 ID:MfnsCnCC0
「へへ…んなもん、ブチ込んでみりゃわかるって…お、おれもう、我慢できねぇ…ハァハァ」
「いや…やめて…まだはやい…わらわには、まだはやいのじゃ…」
ぴたりと。
筋のようなピンクの割れ目にペニスの先端が押し当てられる。
「やめ…て…」
「はぁっ、はぁっ、い、いくぞ、いくぞぉぉ…!」
ずぶ…ずぶんっ!!
力任せに押し込まれたペニスは幼い秘裂を、そして処女膜をも一気に貫いた。
「ひっぎぃぃぃぃっ!!!」
切り裂かれるような痛みが走り抜け、アイリーンは甲高い悲鳴を上げる。
「い、いたいっ、いたいぃ〜〜〜っっっ!!!」
「は、はははは!!やった、やったぞぉ!王女様の記念すべき初マンコ、俺のモンだぁぁ!!ひゃはははは!!!」
極上の獲物をようやくしとめた狩人のように。
少女の初めての相手となった男は達成感に打ち震え、酔いしれていた。
(ああああ…こんなの…うそだ…わらわの、純潔が…こんなところで、こんなきたない男に…!)
そんな歓喜の叫びをあげる男とは対照的に、処女喪失の絶望を味わう少女。
「いやぁっ、もういやだぁぁぁ…わらわをかえしてぇっ…ちちうえと、ははうえのところにっ、かえしてよぉっ…」
肉槍で貫かれたまま、男の腹の下で泣きわめく。
「ああ、帰してやるぜ」
「えっ…」
「ただし、俺たちのガキをきっちりと孕んでからなぁ〜!ギャハハハ!」
獰猛に笑いながら容赦なく腰を動かし始める。
ずぶっ!ずんっ!ずぶぶっ!
「ひぃっ、いたい、いたいよぉぉ〜っ!ちちうえぇ!ははうえぇ!うわぁぁ〜ん!」
処女レイプの痛みに泣き叫ぶアイリーンだったが、男たちの暴虐はとどまるところを知らない。
「おいおい、この程度でへたばってもらっちゃこまるぜぇ。チンポブチ込む穴はまだ空いてるだろぉ?」
「おう、そっちもやるのかい。なら…よっ、と」
のしかかるような姿勢で王女を犯していた男は自分が下に、王女が上になるよう体勢を入れ替えた。
痛みにむせび泣く王女は次に自分の身に何がおころうとしているのかわかろうはずもない。
―そう。
別の男のペニスが尻の穴にぶち込まれるなどとは。
ずぶぶうっ!
「ぎっ!?ぎひぃぃぃぃぃぃっ!!??」
膣穴ではない全く違う場所から現れた新たな衝撃に驚愕し、またも無様な悲鳴が上がる。
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