安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18
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480:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/30(火) 23:29:40.05 ID:MfnsCnCC0
「あ…あ…な…なん…で…そこ、そこは…ちがう…せっくすのあなじゃ、ない…」

「ああ知らなかったのか。なら今覚えておきな…これがケツマンコセックスだっ!」

そう叫ぶとアナルにぶち込んだペニスをさらに強引に突き入れていく。

ずぶっ、ぐぶうっ!

「おっと、こっちも負けてらんねぇぜ!おらぁ!」

膣穴を犯していた男もさらに彼女の下から腰を突き上げていく。

「ひいぎぃっ!! あぎぃぃぃぃぃっ!!??」

膣穴と尻穴を同時に襲う衝撃に悲鳴を上げるアイリーン。

大の男どもが乱暴に腰を動かすたびに少女の小さな体はミシミシときしんだ。

(こわれるっ、こわされちゃうっ…わらわのからだぁっ、ぐちゃぐちゃにされるう…!)

痛みと恐怖で粉々に破壊されていく少女の心。

彼女にはもう、この苦しみが一刻も早く終わってくれることを祈るしかない。

そしてようやく、その時が訪れようとしていた。

「う、うぉぉ…流石はガキマンコ…きついっ…で、出るっ…」

「お、俺も…い、いくぜぇ、王女のケツマンに中出しだぁ!」

どっびゅるるるるっ!!びゅるるるるううっ!!

欲望の奔流が男たちのペニスから溢れ出した。

「ひぃぃぃぃぃぃぃ!!」

いたいけな膣穴と尻穴に獣欲の証たる白濁液が注ぎ込まれていく。

(あ…ああ…なかに…ちつのなかに、せいえき、だされちゃってる…あ、あかちゃんできちゃう…)

「ひゃはは…!お、王女さまの処女マンに初種付けしてやったぜぇ!ざまぁみろ!」

「うぇ…うぇぇぇん…うぇぇぇぇ…」

(ちちうえ…ははうえ…ごめんなさい…アイリーンは…ディアマンテ王家の血を…けがしてしまいました…)

泣きながら心の中で父と母に詫びるアイリーン。

(でも終わった…これでやっと…休める…)



「おい、まさか終わったと思ってんじゃないだろうな」



「え…?」

非情にも。

顔を上げたアイリーンの周囲には未だ数本の勃起肉棒が出番を待ち構えていた。

へとへとの身体が、再び恐怖に震え始める。

「う…うそ…そんな…わらわはもう、げんかい…」

「知らねぇな。俺たちの怒りはこの程度じゃ収まらねぇんだよ」

(そんな…そんな…)

まだ終わらない。

彼らの怒りは収まらない。

どうすれば…どうすれば。


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