50:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/08(月) 10:19:12.28 ID:FLdDHFhS0
満足に呼吸もできず、意識が朦朧としはじめるも必死に舌先を動かし男のペニスを刺激し続ける。
「はぁ、はぁ…ううっ、出るっ…おらっ、しっかり飲みこめぇっ…!」
(も、もう少し…んごっ!?)
極まった男は彼女のツインテールを両の手に掴むと、ハンドルのようにグイと引いてより喉奥に一物を突っ込ませる!
「うごぇっ…!?」
「おほぉっ、イクううううっ!!」
どびゅるるるる!!どびゅっ、どびゅっ!
「んんんんごぁぁぁぁぁぁ!!」
直接喉奥に濃厚なザーメンを大量にぶちまけられ、呼吸がさえぎられる。
(お、多い、多いぃぃぃぃ!! い、いぎぃ、いぎが、づ、づまるぅぅぅ!の、のみこまないと、じ、じぬ…!)
このままではザーメンで溺れ死んでしまう。
窒息の恐怖に怯えながらも容赦なく注ぎ込まれる白濁液を必死になって飲み込んでいくミルキィ。
「おおおおっ…き、きんもちいいい〜…ミルキィちゃんの喉良すぎる…」
地獄を味わうミルキィとは対照的に、恍惚としながら射精の快感を堪能するラリ男。
「んんんんっ!!ごぎゅっ…ごぎゅっ…ごぎゅっ…」
必死の形相で強烈な味と臭気を発する汚濁液を飲みこんでいく。それはさながら拷問のようであった。
(も、もう、すこし…)
「ああ〜ダメだ…射精止まんねぇ〜」
(えっ)
ぼびゅるるるる!!!
「むごぉぉぉぉ〜〜〜っ!!??」
(いやぁぁぁぁっ!!やめてやめてぇぇぇ!!しぬぅ!もう死ぬからぁぁぁ〜〜っっ!!!)
新鮮な精液がさらに注ぎ込まれ、飲みきれない分はついに鼻からも逆流し、愛らしくも美しい彼女の顔は涙と鼻水と白濁液で染められていく。
「ごぇぇぇぇっ!!??」
(おおっ…し…ぬっ…いや…)
白目を向きながら断末魔の如く全身をビクビクと痙攣させるミルキィ。
「やべぇ、放せ放せ! 出しすぎだバカ野郎!」
副リーダーの一喝でようやく一物が喉奥から抜き放たれると、ミルキィはそのままどう、と床に倒れ伏した。
しょわ…
窒息の苦しみの中で失禁したのか、ムチムチした太腿をツンとした臭いのする黄色い液体が濡らしていく。
「シャーブシャーブ草は精力剤の原料にもなるんだっけか…あーあ、なんて顔だよ。さっきまでツンツンしてたのがこのザマか」
床に倒れたミルキィを見下ろしながらあきれたように副リーダーはひとりごちた。
(あ…あ…)
白濁まみれになりながら窒息寸前のミルキィは唇の端からは舌をでろんと曝け出した無様な表情のまま横たわり、時折ビクビクと痙攣している。
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20