579:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:41:46.58 ID:AvFn4es00
じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶっ…
「はぁっ…はぁっ…うぅ…っ…くぅっ…」
尻を突き出すような恰好で拘束されたツバキ。
「へへへ…堅物女リーダーもチンポ突っ込まれたらタダの女だな」
ギルドの男の一人が嘲りながら、動けない彼女の花弁を猛るペニスで容赦なく犯していた。
ずっちゅずっちゅと粘着質な水音を立てながらペニスが出入りする。
「おお、おぉっ…きもちええ…キュンキュン締まって…たまんねぇよ…!」
「うっ…くう…!」
湧き上がる快感を堪えるようにツバキが呻く。
「へへ…俺の面をボコボコにした女が俺のチンポでヨガってやがるぜ…」
そんなツバキの反応を愉快そうに眺めながら男はさらに腰を動かし、膣肉でペニスを擦りあげる快感に酔いしれる。
「しかし処女じゃなかったってのは意外だな。やることはやってんじゃねーか」
「それどころか初っ端から穴がこなれてやがるしな。へへっ、結構好きモノなんじゃねぇのか?ヒャハハ!」
既に男たちは何度も動けないツバキを犯し、膣内射精を繰り返していた。
かつて数々の屈辱を味わわせてくれたこの女を屈辱的な姿勢で好き放題に犯す。
これほど彼らにとって愉快で興奮する出来事はないだろう。
「おらっおらぁ!てめぇの好きなチンポだぜ!もっとエロい声で鳴きやがれ!」
ズンっズンっ!
「あっ…あぁっ…やっ…ああっ…!」
電流刺激である程度性感が仕上がっていたツバキは耐えきれずに甘い声を漏らしてしまう。
ぐちゅっ!じゅぶっ!ずぷぅ!じゅぷう!
「あ、あ、あ、あぁぁっ!!」
「う、うお…い、イクぜっ…くうっ!?」
どぷうううっ!びゅるうう〜っ!
「ひんっ!」
「う…うほほ〜っ…出る出る…きもちええ〜…」
またもやおぞましい生暖かな液体がじゅんわりと膣内に拡がっていくのがわかるとツバキはぶるりと身を震わせた。
「くっ…ああっ…また…中にっ…ううっ」
玉のような汗を肌に浮かべながら悔し気に呻くツバキ。
納得するまで犯せとは言ったものの、やはり男どもに連続して犯されるのは精神的にも肉体的にも辛い。
(い、いつまで続くんだ…この射精というものは、そんなに何度もできるものなのか…?)
ツバキが危惧しているのは男たちの射精回数だけではない。
かつてフェルモン触手によって目覚めさせられた性の快感が蘇り、ツバキの身体と心を再び支配し始めているのだ。
(このまま犯され続けたら…私はまたあの時のようになってしまうかもしれない…それだけは…!)
「へへっ、じゃあ次はオレだ…そらぁっ!」
「ああぁっ!」
ずぶり!と新たなペニスを膣に突き込まれ、思考を中断させられるツバキ。
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