580:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:43:40.38 ID:AvFn4es00
「…ふへへ、やっぱ効くねぇ、アレは。まだまだ全然イケるぜ」
さっきまでツバキを犯していた男は順番まちの男たちの輪に戻っていた。
「相手はあの女だって聞いたからな。ここで使わなきゃいつ使うんだっての」
そう言い合ってへらへら笑いあう男たち。
(おいおい…)
その会話を聞いて眉をひそめるアッシュ。
(まさか『アレ』キメてんのかコイツら)
以前、ギルド内でよそから集めてきた娘たちと乱交パーティを催した時だった。
パーティの途中でギルドリーダーがさらにパーティを盛り上げようと、部下たちにとある薬剤を振舞った。
超強力精力増強剤 『バイバイアグラー』 。
服用した人間の精神が高揚するとともに股間が異様なほどいきり立ち、十数発もの射精を可能にするというとんでもない代物である。
おかげで乱交は大いに盛り上がり、集まった女の子たちは処女だろうとヤリマンであろうと皆だらしないアへ顔を晒して精液だまりに横たわっていたほどだ。
もっとも服用した男連中も何発もの射精を繰り返した反動か、その後数日はロクに起き上がることもできなかったのだが。
(翌日は地獄だったからな…俺はもうアレは御免だわ。しかしあの女一人を相手にアレを使うとなると…こりゃ見物だぜ)
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「おおっ…出すぞぉっ!」
どぴゅっ!ずびゅるるっ!
ぐちゅるっ!ぐちゅっ!ぶちゅんっ!
「うおおっ、食らえこのクソアマッ!」
ビュクッ!ビュクッ!ドビュルル!
「うぅっ、んぁあっ、はぁあっ…!」
(ダメだ…また気持ちよくなってしまうっ…!)
(ほ、ほんとうに…何回、出すつもりなんだっ…!)
すでに十数回分もの射精を受け入れている膣内に次々に勃起肉棒が突き入れられてはぐっちゅぐっちゅと掻き回される。
「なっ…ちょ、ちょっとまてっ…その…あの…せ、せいえき…を…」
「ああん? なんだよ」
ズチュ ズチュ
「か…かき、だして…ほしいんだっ…・だ、だされっぱなしでっ…おなかがっ…くるしっ…」
「ふーん、精液をねぇ…」
パンッ パンッ
「そ、そうだっ…ほら、この腹をっ…みろ…なかが、せいえきで…いっぱいに、なってっ…」
大量の中出し射精を受け、ツバキのおなかはぽっこりと妊婦のように膨らみだしていた。
「あーそうかい、そりゃ大変だねぇっ…ウっ…!」
ドビュッ!ビュルルゥ!
「…っ! だ、だからっ…い、今はその、出すよりも…先に…」
「あー、ダメダメ。今のあんたはさ、俺らのオナホなわけよ」
「お、なほ…?」
「そ。チンポしごいてザーメン搾り取るだけのオナホ。だから口答えせずにこのままチンポぶち込まれてりゃいいんだよ」
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