581:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:45:15.20 ID:AvFn4es00
「なっ…なんだと…ううっ!?」
ドビュッドブウウッ!!
「あぁぁあっ!?」
(ああ…こんな目に合わされているというのにっ…私の身体は、どうして、こんな)
「あ、あひんっ!ひ、ひあぁんっ!」
(こんなにも…気持ちよくなってしまうんだ…!)
雄々しいペニスを突き立てられる度に、どうしようもなく昂ってしまう。
「ってかこのオナホ、明らかに喜んでるよな?」
「ひゃはは!そんなに中出しがいいなら望み通りザーメンタンクにしてやんよ!おらぁ!」
びゅるるるるっ!
「ん…ひぃっ…!や、やめ、やめてくれっ…おかしくなるっ…私の身体がっ、おかしくなってしまううっ…!」
(このまま…しゃせいをされ続けたら…私の身体はどうなってしまうんだ…!)
どっぴゅううっ!ずびゅううう!!
「ウッヒョォォ!まだまだイクぜぇぇ!」
「あぁっ…やめ…やめ…い、いやぁぁぁぁ…」
ツバキの懇願も空しく、拷問のような膣内射精は繰り返されていく…
数時間後。
「ぐっひぃぃぃっ♥らめっ、らめぇぇぇええ♥♥おなかっ、おなかもうげんかいなのぉぉぉっ♥♥」
どっびゅるるるる!!! どびゅううーっ!! どぶるるるる!!
「ひゃひゃっ!すっげぇ!すっかりボテ腹になっちまったなぁ!」
「すっげぇなぁ俺ら!これ中身全部ザーメンかよ!」
精力増強剤の副作用か、すっかりハイになっている男たち。
後背位で突かれるたびにザーメンで満たされた腹がたぽんたぽんと揺れる。
「おぉぉ♥ひぐぅおおおっ♥やめっやめでぇぇっ♥もうっ♥だしゅなぁっ♥どぷどぷしゅるなぁぁっ♥♥」
「ぐううっ、んなこといいながらグイグイ飲み込んできやがる…!」
ドピュドピュッ!
「ひっぐうううぅぅぅっ♥♥でてりゅっ♥でてりゅうう♥♥おなかのザーメンタンクにぃっ♥新鮮ザーメンびゅるびゅるくるのぉぉぉ♥♥」
だらしなく緩んだ表情で中出し絶頂に酔いしれるツバキ。
「ひぃぃっ♥ き、ぎもちいいっ♥♥ なかにだされりゅのっ♥♥ きもぢいいのぉぉっ♥♥ おがしいっ♥わたしの身体ぁっ♥おかしくなっちゃってりゅうぅぅ♥♥♥」
「ひゃははは! これが俺たちに偉そうに説教してた女のツラかよ! ザマぁねぇなぁ!」
パンッパンッ!
「んひぃぃっ♥じゅぼじゅぼされでぇっ♥どびゅどびゅだされでぇ♥いいっ♥いいのぉっ♥♥おちんちん、しゅごい〜っっ♥♥」
そんな無様なツバキの姿にアッシュはもう苦笑するしかなかった。
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