803:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:44:14.04 ID:t1CyxRRA0
口上が言い終わらぬうちにジェネラルオークの巨大ペニスが再びアリスの膣穴に突き立てられた。
「♥♥♥ーーーーーっっっ♥♥♥!!!」
「よく言えた。約束通り、解毒してやる…むんっ」
ジェネラルは突き入れたチンポから解毒魔法を伝達させ、アリスをむしばむ絶頂抑制作用を消し去った。
―その途端。
びくっ!びくびくんっ!!
奥まで到達されたアリスの身体がエビのように跳ねた。
「―ほれ。くれてやったぞ。どうだ、感想は?」
「あ♥ あ♥ あ♥ あ♥ あぁぁぁぁぁ♥♥♥」
オークチンポはまんぐり返し状態のアリスの膣穴にほぼ垂直に突き刺さっていた。
既に絶頂を許された状態になっていたアリス。
決壊したダムから溢れ出した濁流の如く、堰き止められていた性感の昂りはペニスの強烈な一撃によって解き放たれ一気にアリスの全身を駆け巡り、爆発した!
「んひぃぃぁぁあ〜っっっっ!!??♥」
アリスはカッと目を見開き快楽交じりの悲鳴を上げていた。
「あーーーっ♥♥♥ あぁーーーーっっっ♥♥♥」
全身に稲妻が走ったかのように身体を震わせるアリス。
「はははは!!!いいぞ!よいイキっぷりだ!!」
ジェネラルはほぼ真下に位置するアリスの表情をみて笑った。
チンポの快楽をブチ込まれ、昂った肉体はビクンビクンと連続絶頂を繰り返していた。
(しゅごぃぃぃぃっ♥♥ しゅごぃぃぃぃぃっっっ!!!♥♥♥)
まさに待ち望んでいた瞬間だった。
アリスの意識は一瞬にしてピンク色に染まり、生殖欲求以外の全てが吹き飛んでいた。
(ちんぽっ きてるっ ちんぽっ きてるっ! ふといのが おっきいのがっ♥ わたしの おまたに はいってるっ♥)
「どうだ小娘?待ち望んでいた我が一物でイクことができた感想は?」
「あ、あぁーーーっっ…♥♥ いいっ…きもち、いいぃ…ですっ おーくさま、の、おちんぽでっ…『いく』の、きもちいいっ…でふっ…♥」
オスに服従しきったメスの声色だった。
「も…もっと…アリスの、おまんこ…っ、ずこずこ、されたい…ですっ…♥」
おねだりするたびにアリスはゾクゾクと心を震わせる。
それは敗北感からくるマゾヒズムなのか、もしくは更なる快楽を与えてくれる逞しいオスに対する期待感なのか。
ともかくアリスは身も心もオークの極悪チンポに支配されていた。
そしてジェネラルオークはアリスの期待に応えるように腰を動かし始める。
「ぬんっ! ぬんっ! ぬふぅんっ!」
ごちゅんっ!どちゅうん!ぐちゅんっ!
ジェネラルが腰を上下させ、巨大な肉槍をピストンさせる。
真上から突き立てられる極悪ペニスに子宮口がプレスされるたびにアリスはイク。
「い、い、『いく』のしゅごいぃぃっっ!!♥ 『いく』のきもちいぃいぃっ!!!♥♥」
ぶちゅぶちゅと愛液をまき散らしながらアリスは絶叫する。
そこに冷徹な戦闘マシーンの面影はまったくない。
「ひっ、ぎひぃぃっ♥! い、いぐうう、イグぅぅう!!」
ただオスの欲望をブチ込まれ涙と涎にまみれながら歓びに打ち震える一匹のメスがいるだけだ。
(ああっ、せっくすっ、これがせっくすううう!!! おちんぽ、すごいっ、せっくすっ、すごいぃぃ!!!)
「ああ♥ ご、ごわれりゅうっっ♥♥ ああひっ、わだじ、ごわれちゃうっ♥♥ ぎもちよすぎで、おちんぽで、ぎひぃっ、こわされぢゃうぅぅぅ♥♥♥」
ずごんっ!ずごんっ!すごんっ!
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