802:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:41:15.90 ID:t1CyxRRA0
「はぁっ… はぁっ…」
こくり、とアリスが頷いた。
「い…『いく』って、よく わからないけど…っ たぶん、そうだと おもう…」
「ほう…そうかそうか」
解決は簡単だ。
解毒魔法をかけてやればこの手のクスリの効果は消える。
媚薬効果も多少は薄まるだろうがここまで身体が昂っていれば大して問題はないだろう。
簡単だが、それだけでは面白くない。
オークはまたにやりと口の端を歪めた。
「ならば貴様の身体、どうにかしてやらんでもない。ただそれなりの態度を取ってもらうがな…」
ズズズッ…じゅぽっ。
ジェネラルオークはアリスの膣穴から巨大なペニスをゆっくりと引き抜いた。
巨大なペニスが収まっていた幼い穴はぱっくりと開いたまま閉じ切らず、とろとろとカウパーと愛液の入り混じる汁を垂れ流していた。
「はぁっ…た、たい、ど…」
どこか名残惜しそうな声色を含ませながらアリスがその言葉を反芻する。
「そうだ。心からの
―『屈服』の証を見せてもらおう」
「はぁっ、はぁ…こ、こう…?」
アリスはまちきれないように、自らの膣穴を手でくぱぁ、と拡げてみせる。
豪奢なベッドの汁塗れのシーツの上でアリスはいわゆる『まんぐりがえし』の姿勢でぷりんとしたおしりを天井に向けていた。
開通されたばかりで赤く腫れた膣穴は再びオークチンポの蹂躙を望んでいるかのようにひくひくと蠢いている。
「ふふふっ…そうだ。そのまま、ワシが教えたことを口にしてみせい」
ニタニタとアリス見下ろしながらジェネラルは命じる。
『メスとして自分の精液が欲しいと上手にお願いしてみせろ。
できなければその中途半端な快感をもてあましたまま死ぬまで悶えつつけるがいい』
それがジェネラルオークが求める『屈服』の証であり、アリスをイカせてやるための条件であった。
戦闘機械のような冷血にして冷酷な表情を見せていた少女が、恥辱に震えながら懸命にオスのチンポをおねだりする―
というのがジェネラルの期待した状況だったのだが、アリスにとっては性的な恥辱という感覚は最も理解が遠いものであった。
しかし身体にわだかまるどうしようもないもどかしい熱さだけはどうにかしなければならない。
「んっ、んんっ…わ…」
荒れ狂う快感の嵐に耐えながら、アリスは『おねだり』を始める。
「わ、わたしはっ、よわっちぃめすで ありながら、おーくさまにさからった だめなおんなのこ ですっ…」
白い肌を桃色に上気させて、アリスが口上を続ける。
「よわっちぃ、わたしはっ…は、はんせいのあかしとして… じぇねらるさまに、お、おまんこを、ささげます…」
まんぐり返しの姿勢での敗北宣言。無様極まりない、敗者に相応しい姿である。
「よわっちくて だめなおんなのこの おまんこに…っ、いだいなる じぇねらるさまの、おちんぽで…いっぱい、おしおきしてほしい、ですっ…♥」
口上を重ねるごとに、まるで『おしおき』を期待するかのようにアリスの表情に昂りの色が濃くなっていく。
「んんっ…♥ お、おなかの、おくまでっ…じゅぽじゅぽ、ずこずこ、って、してほしい、ですっ…ん、んひぅっ…♥ お、おーくちんぽの、ざーめんみるくをっ…アリスのおまんこ、に、い、いっぱいどぷどぷ、してください…っ♥」
「アリスの、おまんこに…はじめての、なかだししゃせいを そそいでください…♥」
「おっきな… おーくさまの おちんぽで… アリスを、いっぱい、きもちよくしてくださっっっ…!!??♥」
ずぶっ…ずぶうぅっ!!
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