安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18
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933:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:55:01.41 ID:LDtsfuWp0

―パァン!!

妖女の鞭が男の尻を叩く甲高い音が鳴り響いた。

次の瞬間、男の全身がびくりと躍動し―

「ブフィィィ!!」

咆哮と共に一気に腰が突き出された。

ずぶぶんっ!!めりぃぃっ!!

太く悍ましい肉棒が狭い肉の通路を一気に押し開き。

「ぎひぃぃっ!!??」

ミルキィのアナルを一気に奥まで貫いた。

「―かはっ」

ズン、と巨大な質量が突入してきた衝撃が伝わり、肺から空気が押し出される。

「あ…あ…あぁぁぁあっ…!!」

(おし、り…!おしりに、はいってるっ…っ!)

どくどくと脈動する熱い肉棒。

ミルキィはそれがみっしりと自分の直腸内に収まっていることを実感する。

「ブっふぅぅ!」

自分の一物が強く締め上げられる感覚が気持ちいいのか、突っ込んだ男は満足げな声を出した。

「あっ…ああぁ〜っ…」

悔しくて苦しくて、ミルキィの瞳からはまたぽろぽろと涙が零れ落ちた。

(おかされ…ちゃってる…わたしの…おしり…がぁっ…)

「あらまだ突っ込んだだけじゃない。泣くのは早くないかしら」

妖女は序の口だとでもいいたげに笑う。

「さぁ、ズボズボしてやりな」

ずっ…ずぶっ…

「ひっ…ぎっ、や、やだ、うごか、ない、で…!」

ずぶ…ずぶっ…ずぶっ、ずぶっ、ずぶ…!

「〜〜〜っっっ!!!」

勃起チンポによるアナル蹂躙が始まった。

普段排泄行為にしか使用しないはずの器官をゴリゴリと押し広げられてミルキィは猛烈な恥ずかしさを覚える。

(なんでよぉっ…なんでこんなとこに…はいっちゃうのよぉっ…)

そんなミルキィの想いとは裏腹に、男のチンポは彼女の直腸内を何度も出入りする。

ミルキィの狭き門は異物を押し出すべく躍動するも、そいつの蹂躙は収まらない。

ずり、ずり、ずり、とチンポが動くたびに直腸内の肉を引きずりだされるような感覚を覚えるミルキィ。

「うご…かない、でっ…やだっ…きもち、わるいっ…」

トクトクと鈴口からあふれる我慢汁が潤滑液としての役割を果たしているのか、チンポの動きは徐々にスムーズになっていく。

ずりっ…ずり…ずりゅっ、ずるっ、ずちゅるる…

(あ…これ…セックスだ…わたし…おしりでセックスしちゃってる…)

「あ…あぁぁぁ、だめ、だめぇ…」

ミルキィは玉のような汗を額に浮かべながら表情を朱に染め、唇からは少しづつ甘やかな吐息が漏れ始める。

(なにこれっ…おしりっ…くるしいはずなのにっ…)


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