934:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:56:55.01 ID:LDtsfuWp0
「あううっ…うあっ、あっ、あぁぁっ…」
チンポの突入を受け止めるたびに上がっていた悲鳴も少しづつ喘ぎ声に変わりつつある。
(うそっ…なんでっ…おしりの…あなっ…おかし…ぃっ…)
ずりゅっ、ずりゅっ、ずぐりゅっ、ぐぶりゅっ…
抽挿のペースが上がってゆく。
ミルキィの直腸内から分泌される腸液と我慢汁が交じり合い、より滑らかにアナルがチンポを受け入れていく。
「あぁっ…!ひっ、ひぁぁ…あんっ、ぁあっ…!」
(やだ…変な声…出ちゃうっ…わたしっ…まさかっ…)
尻穴への責めは確実にミルキィの性感を刺激し、快感を生み出していた。
「どうやら本格的に目覚め始めたみたいね」
困惑するミルキィを見下ろしながら妖女が嗤う。
「ち…がぅっ…これは、ちがうっ…こんなの、きもちわるい、だけっ…」
ずぬぅ!ずぼっ!
「んっあぁぁぁっ!?」
一際強い突きを受け入れた途端、明らかな嬌声を上げてしまうミルキィ。
(うそっ…うそよぉ…!こんなの、ちがう…!きもちいいとか、そんなんじゃない…っ!)
だが気持ちで否定したところで、アナルを犯される快感は徐々にミルキィの身体を絶頂に押し上げようとしている。
ずぼっ!ぬぼっ!ぬぼっ!
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ〜〜〜っっっ!」
(だめぇっ、おしりだめぇぇ…っ…!)
容赦なく男はたっぷりの尻肉を鷲掴みしながら、猛る肉棒でミルキィのアナルをズボズボと貫き、ほじくりかえす。
ずっぼ!ぐぼっ!ずぬぼぉ!
「きもちよく、なっちゃうっ…!おしりで、いっちゃうっ…!いや、いや、いやぁ…!」
拘束されたままのミルキィはただ望まぬ背徳的な快楽をなすがままに受け入れるしかない。
そしてついに。
「ぶふぉぉっ!!」
男の身体がビクビクッと震え。
尻穴の奥までねじこまれた肉棒がドクン、と大きく脈動し―
どぷっ…
「あぁっ!?」
どびゅっ、どびゅうううっ!! びゅーっ、びゅるるう〜っ!!
(お、おしりに、なにか、ながれこんでっ…!?)
その流し込まれる熱い液体が引き金になって。
ビクンッ。
「あっ」
ビクッビクンッ!!
「あぁっ♥ いやあぁぁぁぁああっっっ♥♥♥!!!」
ミルキィの中のなにかが決壊したかのように、絶頂の波が彼女の全身を覆いつくしていく。
(い、イッてるっ! わたし、おしりでイッちゃってるうぅっ!?)
「ひぁぁぁあああ〜〜〜っっっ!!!♥♥♥」
どびゅるどびゅると未だ肉棒から絞り出されてくる精液を直腸内に受け入れながら、ミルキィは嬌声をあげ続けた。
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