18: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:36:04.55 ID:uHI7B9yT0
凛「卯月、胸を隠そうとしちゃだめ。顔も上げて、ほら」
卯月「だ、だって……こ、こんな、感じ、はじめ――んぅ!? ちゅっ……んっ……ふっ……!」
凛「っ……んくっ……ん……」
慣れない刺激に卯月の体が反射的に身を守ろうとすることがあれば、というアドバイスを思い出した凛は、
少しだけ乳首への攻めを緩めつつ、俯きかけていた卯月に顔を上げさせ、その唇に本格的なキスをしていく。
それまでの軽く触れるようなキスから、舐めるような、吸うような、少々強めのキスへと変化したことに
卯月の体は蕩け始め、彼女の腕からは力が抜けて、身を守るのではなく、凛に全てを委ねるような動きへと変わっていく。
卯月(凛ちゃん……のもの……に、されて、るんだ……いま、私……)
凛(卯月の顔が……すごく……やらしく、なって……!)
卯月「んっ……くっ……ちゅ……っ……んぅ……!」
凛「ちゅ……くっ、んっ……っ……」
上半身への優しい優しい愛撫でじっくりと焦らされた卯月の体は、直後の乳首や口への強い刺激で
凛を受け入れる状態へと溶けていく。凛が軽く確認のために入れようとした舌を、卯月が何の抵抗もなく
口の中に受け入れ、お互いの舌で絡み合う段階になると、その認識はさらに強まって。
卯月「ちゅ……れろ……ぷぁ……んんっ……ふぅっ……!」
凛「んっ……くっ……ふっ、ちゅ……――ぷぁ……!」
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