20: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:41:11.64 ID:uHI7B9yT0
もう二度と痛みで泣いてしまう卯月など見たくない凛は、その思いで冷静さを取り戻すと、卯月の胸に舌を這わし、
そこから胸の谷間から下ってお腹の辺りまでに新しい刺激を与えながら、改めて卯月の状態を確認していく。
卯月「ん……ひゃ……あっ……やぁ……はぁ、んっ……!」
凛(呼吸は速め……舌で感じる限りだいぶ汗もかいてる……感じてくれてるんだ……)
自分のやり方が間違ってないことに自信付けられた凛は、遂に卯月の下半身への刺激も加え始めた。ただし
いきなり秘部に触れるのではなく、太ももを手で撫でながら、残っている下着に触れるか触れないかの
往復からではあるが。
卯月「ん……りん、ちゃん……もっと、強く、してくれ……ても――ふぁぁっ!?」
当然いよいよ前回のように指が挿入されるものだと思っていた卯月は、少しだけ物足りなさそうな呟きを漏らすが、
その油断した瞬間を狙っていたように、凛が下着の上からクリトリスを弄ってしまえば、漏れてくるのは
甘い声ばかり。
卯月「んっぁ、ひっ、あっ、くっ……んぅっ!!」
凛「よかった、この辺りで正解だった」
卯月「これ、ねら、い……なんっ、りん、ちゃ……ひゃっんぅ!」
こういった行為をすることに慣れていない卯月であれば、その部分への刺激だけでも十分絶頂させられると
アドバイスを受けていた凛は、下着の上から硬くなった陰核を探り当てると、そこを指で軽く叩き、時折
こすりながら、卯月を快感で満たしていく。
卯月「こん、な……ひぅっ! へ、ん……やぁ……! わ、たし……へん、んぅううっ!?」
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