【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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16
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/08(木) 18:04:33.48 ID:gPJDMXn/0
拓海「アイツ、あたしの胸にしか興味なくて告白してきたんじゃないかって、もしこんなにデカくなけりゃ見向きもされなかったんじゃないかと思うんだ」
以下略
AAS
17
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 01:21:35.35 ID:Tiorv4800
芳乃の瞳が一瞬輝いた。漫画の表現に例えるなら「キラーン」が似合いそうだ。
芳乃「初めてこの力を使いますが、拓海さんのため...決してそのような気はなく...」
拓海「おい、どうしたんだ?」
以下略
AAS
18
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 01:45:17.91 ID:Tiorv4800
拓海「何処だよここ!?てかなんでいつの間にこんなの服着てんだ!?」
さっきまでジャージ姿だったのに、巫女服のような衣装をまるで最初から着ていたかのように変わっていた。その衣装は胸を強調するようなデザインであり、場所によってはコスプレに見えてしまうきわどいモノだった。
芳乃「〜〜〜〜、〜〜...」
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:17:18.80 ID:Tiorv4800
突如身体に力が入らなくなり、畳に膝をつく拓海。次に衣装により、卑猥さを演出していた爆乳から熱さを感じた。熱さといっても微熱程度であるが、それが胸の付け根あたりから乳房全体までに広がるようなものだった。何事にも例えようのない感覚に身悶えていると拓海は自身の乳首が最大限に勃起しているのを感じた。Pとの巧みな指使いをもってしても数分の時間がかかる興奮状態のそれは瞬く間に快感の起爆剤へと化した。
拓海「あぁっ!!なんだよこれっ!?」
悶え始めた同時に巨峰の先端部分を中心に衣装が湿りだした。それを確認した芳乃は巫女服に収められた爆乳を解放させる。汗をかいていた乳房にそびえ立つ勃起乳首から白い液体が滲み出ていた。
以下略
AAS
20
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:46:56.42 ID:Tiorv4800
拓海「ダ、ダメ...!!」
それは本能だった。この先の出来事で訪れる快感に耐えきれないと察した拓海は力の出ていない声で芳乃に静止を求める。
しかし、お経のようなものを唱えてから無言だった彼女は無慈悲にも2つの先端を口に含ませ、思い切り吸い上げた。
以下略
AAS
21
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:03:39.52 ID:Tiorv4800
拓海「...んあっ?」
目が覚めるとそこは女子寮の自分の部屋だった。カーテンの隙間から差す光の加減と鳥たちの鳴き声から翌朝になっていることを知った。
拓海「なんだか昨日大変なことになっていた気がする...」
以下略
AAS
22
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:46:36.39 ID:Tiorv4800
拓海「すんなり脱げたな...」
今までHカップのバストが毎回引っかかり、ジャージの上着を脱ぐのにリテイクが3回は必要だった。しかし、今奇跡が起こったとちょっと驚いている。
寝ている時の寝返りのせいだろうか昨日付けたブラジャーのカップがズレている感覚がある。これはまた胸の成長が始まった頃からよくあることと思い、目も完全に開いていない状態で下着の着付けを直そうとする。
以下略
AAS
23
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:52:03.92 ID:Tiorv4800
(日を跨いじゃったけど)今日はこれまで
熱を出して暇だったので思いのほか進めました
やっと本題に入れました
以下略
AAS
24
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/02/09(金) 09:27:03.71 ID:Q/zmiQXQo
Pの愛に期待
25
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/02/09(金) 10:46:43.00 ID:zIcL6srqO
P「ぺったんこなタクミンなんておっぱいじゃない!」
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