32:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:43:37.56 ID:H4NTeeM60
P『わぁい!ありがとう美優さん!』
美優「いえいえ、それではまた明日♩」
(…うふふ♡)
33:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:44:41.18 ID:H4NTeeM60
一旦休憩します。
闇堕ち描写って難しい表現ですね...
34:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:41:24.60 ID:H4NTeeM60
翌日の早朝、いつものように事務所に訪れた美優は誰もいないことを確認し、給湯室で準備に取り掛かる。
昨日買ったばかりのマタニティブラを身につけている彼女はPのマグカップを取り出し、魅惑の食べごろ果実をブラから解放させる。及川雫に次いで豊満になった乳房を丁寧に搾る。10分弱でP用のモーニングドリンクが完成した。
P「おはようございまーす…あれ?美優さん、こんなに朝早くどうしたんですか?」
35:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:44:23.16 ID:H4NTeeM60
美優(あぁ…私の胸で作られた母乳がPさんの血肉になっていく…♡)
もう特殊な性癖を開花させ、その瞳にハートマークが似合いそうな彼女はPに言葉をかける。
美優「どうですか?朝の『搾りたて』のお味は?」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:46:07.09 ID:H4NTeeM60
新しい日課が身について3日目、早朝から朝のドリンクを用意していた美優に異変が起きた。
美優「何かしら?これ…」
今まで乳首から搾り出された母乳が黄色っぽくトロッとしていた。何かの病気かと自分の携帯で調べてみる。
37:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:46:49.29 ID:H4NTeeM60
美優「…次の段階に進みますね♡」
38:名無しNIPPER[sage]
2018/02/18(日) 00:14:04.60 ID:bXIDxIUb0
本能に忠実になりすぎで草生える
39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:56:37.99 ID:B+wU5p+Z0
その日の夜、Pは事務所で1人残り僅かな業務を終わらせようとしていた。その時ノック音が響いた。
P「入っていいですよー。あっ美優さんじゃないですか。今日はどうしたんですか?自家製ドリンクの材料が無かったのでしょうか?」
Pは習慣づいた自家製ドリンクが今日に限って1度も出なかったことを彼女に疑問として言う。
40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:58:18.36 ID:B+wU5p+Z0
渡された小さなキャンドルに火を灯すP。あっという間に心地よい香りが彼を癒した。
P「いいですね、このアロマの香り。前に貰ったキャンドルよりも体の芯に…あれっ?」
香りを堪能してから5分、突然体の力が抜けてしまい、座っていた椅子からずり落ちるP。助けを求めようと給湯室にいるであろう美優に助けを求めようとしたところで意識を失ってしまった。
41:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:59:55.57 ID:B+wU5p+Z0
P「んあっ?ここは…」
目が醒めると見慣れた天井と背面に慣れた感触があったP。隣を見ると美優が座っていた。
美優「気がつきましたか。ここは仮眠室ですよPさん♩」
69Res/40.11 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20