46:名無しNIPPER[sage]
2018/02/18(日) 03:03:48.43 ID:1SskZC6eO
堕ちたな・・・
47:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:02:25.57 ID:B+wU5p+Z0
瑞樹「え?Pくんが休み!?」
ちひろ「はい、電話をかけたら美優さんが出てどうも体調が良さそうにないと…」
朝事務所に来た瑞樹達はちひろからPが欠勤している旨を聞いた。
48:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:04:47.76 ID:B+wU5p+Z0
それから3日後、未だに出勤してこないPにちひろは苛立ちを見せた
ちひろ「いつまで休んでいるつもりなんですかあの人はー!!」
瑞樹「ちひろちゃん落ち着いて!」
49:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:06:22.35 ID:B+wU5p+Z0
瑞樹「そういえば休みの連絡をしてくるのいつも美優ちゃんだったわね!」
楓「それもありますが美優さんのおっぱい、急に大きくなっていませんでしたか?」
早苗「一昨日仕事先の更衣室で会ったけど、あたしよりも大きかったわ!それに何故か下着がマタニティブラだったわね…」
50:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:08:30.62 ID:B+wU5p+Z0
晶葉「まさか美優さんが嘘をついていたなんて…」
楓「やはり晶葉ちゃんの開発したものが原因みたいですね。」
志希「にゃはは〜、道理であのアロマが欲しかったわけか〜。」
51:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:09:50.80 ID:B+wU5p+Z0
楓「有罪です志希ちゃん♫響子ちゃんに連絡して『志希ちゃんがお掃除したくてたまらないようです』と伝えておきました。」
志希「あっ…」
ドアが開く音がした。そこには瞳を輝かせた「お嫁さんにしたいアイドル」第1位が立っていた。
52:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:11:23.34 ID:B+wU5p+Z0
楓「ここがPさんの部屋番号ですね。晶葉ちゃん、持ってきた装置の準備は?」
晶葉「最終チェック完了!いつでも行けるぞ!…それはそうと楓さん…あなた酔っ払ているのでは?」
楓「気のせいですよ〜ふふふ♩」
53:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:12:45.39 ID:B+wU5p+Z0
P「みゆさぁ〜ん、どこぉ?もっとほしいよぉ〜…」
楓・晶葉「「!」」
美優「あっ、ごめんなさい!すぐにあげますので!」
54:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:16:03.29 ID:B+wU5p+Z0
美優「晶葉ちゃん…元に戻ったと嘘をついちゃいましたがすごく感謝しているんですよ…」
晶葉「感謝…だと?」
母乳に夢中なPの頭を撫でながら美優は言った。
55:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:17:51.62 ID:B+wU5p+Z0
美優「!」
自分のIカップに危険を感じた彼女はPを離し狙いを定められないように動きまわる。
晶葉(くそっ…これは身体の一部に狙いを定めて自在に変化させる装置だが、こうも動きまわれると厳しい…ならば!)
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