53:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:12:45.39 ID:B+wU5p+Z0
P「みゆさぁ〜ん、どこぉ?もっとほしいよぉ〜…」
楓・晶葉「「!」」
美優「あっ、ごめんなさい!すぐにあげますので!」
54:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:16:03.29 ID:B+wU5p+Z0
美優「晶葉ちゃん…元に戻ったと嘘をついちゃいましたがすごく感謝しているんですよ…」
晶葉「感謝…だと?」
母乳に夢中なPの頭を撫でながら美優は言った。
55:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:17:51.62 ID:B+wU5p+Z0
美優「!」
自分のIカップに危険を感じた彼女はPを離し狙いを定められないように動きまわる。
晶葉(くそっ…これは身体の一部に狙いを定めて自在に変化させる装置だが、こうも動きまわれると厳しい…ならば!)
56:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:19:37.59 ID:B+wU5p+Z0
晶葉「いいぞ楓さん!…あれっ?」
スコープ内の画面で美優の胸部だけでなく楓の胸部もロックオンした状態になっていた。動作試験のときになかったことだが…
晶葉「せっかくのチャンスなのだ。今は気にしてはいられない!行くぞ!」
57:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:21:38.68 ID:B+wU5p+Z0
楓・美優「「ッ!?」」
2人に突然、電気が流れる感覚が胸にきた。
美優「何、これは…あっ!!胸が小さくなってきている!?」
58:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:23:31.78 ID:B+wU5p+Z0
美優「いやぁ!返して楓さん!!これはPさんに母乳をあげるためにあるんです!」
G、F、Eとバストサイズがダウンする速度が早まる美優。対して楓は膨らみと谷間を形成してきた胸を感じながら美優の魅惑の果汁を吸い上げる。
楓(美味しくて…おっぱいが大きくなってきて…嬉しいこと尽くしですね♡)
59:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:27:04.24 ID:B+wU5p+Z0
一旦休憩します。
その前に訂正を投稿します
60:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:34:31.40 ID:B+wU5p+Z0
40 訂正
渡された小さなキャンドルに火を灯すP。あっという間に心地よい香りが彼を癒した。
P「いいですね、このアロマの香り。前に貰ったキャンドルよりも体の芯に…あれっ?」
61:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:36:09.68 ID:B+wU5p+Z0
42 訂正
P「えっ?えぇ、そうですけど…ッ!?」
素っ頓狂な返答をするPの前で突然上を脱ぎだしブラジャーに包まれた豊乳をPに見せつける美優。
62:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:50:41.23 ID:B+wU5p+Z0
さ い ご の
三船美優(26) 165cm 46s
B:85cm(Dカップ)→授乳期98cm(Iカップ)→貧乳化78cm(Bカップ)
63:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:56:28.33 ID:B+wU5p+Z0
楓「うふふ♩見てくださいPさん、美優さんのおっぱいいーっぱい吸い取っちゃって、こんなに大きくなりました♫それそれぱふぱふー♩」
P「ちょっ、楓さん!おっぱいを顔に押し付けないで…」
晶葉「まさか両者のバストサイズを交換するとは…急ごしらえで作ったものだからな…改良が必要だな。」
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