16: ◆tues0FtkhQ[saga]
2018/02/20(火) 23:18:06.26 ID:0tmVZ+lM0
茄子さんは脱いだ衣服をはねのけて、がちがちになったモノを強く握りしめた。
絶対に放すものかといわんばかりの力加減で、どろどろの秘所に導かれていく。
ずぶずぶと挿入されていくだけで、茄子さんのカラダはぞくぞくと震え上がった。
「んぅっ……はぁっ、あぁんっ」
ゆっくりと腰が降ろされて、ずっぽりと淫膣の中に肉筒が埋まりきった時。
茄子さんはもう一度いやらしく笑いかけた。
「溜まってたんですよねっ、すぐイカせてあげますからっ」
中途半端に服を脱いだせいで動きにくいのか、茄子さんは乱雑に腰を揺らす。
でもギリギリまで焦らされた肉棒にはその激しさこそが足りなかったものだった。
触れるだけでイッてしまいそうな熱さの中で、うねり、取り込もうと膣が蠢く。
茄子さんは跨りながらショートカットの髪を振り乱して。
きっとただ気持ち良くなることだけを考えていた。
「ぁんっ、んんっ、あ、ひぁっ」
貪られている。
何を言っているんだろう。
抵抗しない私もきっと同じケモノだ。
29Res/23.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20